ホーチミン市の7月の消費者物価指数(CPI)は前月比で0.54ポイントの上昇と、前月比の数字としては今年に入って最低の上げ幅となった。前年末比では17.11%、前年同月比では25.14%の上昇。経済専門家によると、7月のCPI上昇率が低く抑えられたのは一時的なものだという。
一方ハノイ市の7月のCPIは前月比で0.61%、前年末比では18.82%、前年同月比では24.84%上昇している。
新着ニュース一覧ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR) |