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ホーチミン市国際保健検疫センターは3日、タンソンニャット空港でのサーモグラフィー検査で高熱が確認された旅客7人を隔離して新型インフルエンザ(A/H1N1)の検査をした結果、いずれも「陰性」で感染していないことが判明したと発表した。7人のうち2人は子ども、また6人は入国者、1人は出国者だった。新型インフルエンザ発生以降、ベトナムで感染の疑いのある人が検査を受けたのはこれが初めて。
[VietnamNet, 10:19’ 04/05/2009 (GMT+7)]
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