建設用陶器ガラス総公社(ビグラセラ)はこのほど、北部バクニン省のティエンソン工業団地で排水処理施設を完成、稼働を開始した。同省内の工業団地で排水処理施設を整備したのはこれが初めて。同施設は1日当たり2000立方メートルの排水処理が可能。同工業団地では国内外の企業98社が合計約174ヘクタ-ルの土地(全体の80%)をすでにリースしている。
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ティエンソン工業団地で排水処理施設が稼働
2008/06/03 17:31 JST配信
建設用陶器ガラス総公社(ビグラセラ)はこのほど、北部バクニン省のティエンソン工業団地で排水処理施設を完成、稼働を開始した。同省内の工業団地で排水処理施設を整備したのはこれが初めて。同施設は1日当たり2000立方メートルの排水処理が可能。同工業団地では国内外の企業98社が合計約174ヘクタ-ルの土地(全体の80%)をすでにリースしている。
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