軍隊通信総公社(ベトテル)と台湾の中華電信(Chunghwa Telecom)は、ベトナムでのインターネットデータセンター(iDC)設置に向け合弁会社の設立を計画している。計画によると、同社は今年第3四半期に営業を開始する予定。当初の投資額は3000万米ドル(約31億円)で、ベトテルが70%、中華電信が30%を出資する。
この記事の関連ニュース
ベトテルIDC、3か所目のネットデータセンター開設 (11/5/27)
軍隊通信グループ(ベトテル)と台湾通信最大手の中華電信との合弁会社である「ベトテルIDC」は24日、...
新着ニュース一覧
VNインデックス急落、パニック売りで1600割れ (20:30)
第16期国会選挙の当選者発表、専任議員が全体の40%で過去最多 (18:49)
ベトナム在住者向けの保険をお探しなら (PR)
チン首相、エネルギー節約と電動車両・バイオ燃料の利用促進を指示 (15:56)
ホーチミン:聖母マリア教会に新しい十字架を設置 (15:02)
26年の信頼性の高い不動産デベロッパー、ビンホームズが首位維持 (13:34)
ハノイ環状2.5号線の未開通区間が着工、投資総額500億円 (13:30)
日本、ベトナムのグリーン成長などに総額900億円の円借款 (12:40)
スイス高級時計IWCシャフハウゼン、ハノイに初出店 (4:22)
ベトジェットエア、26年の世界のベストLCCに選出 (3:06)
|