4月4日、ホーチミン工業局は2006年の節電対策として、街灯などの公共用照明を低出力の電球に交換、点灯時間の短縮、設置場所の見直しなどを行い、消費電力を50%減少させ、毎年約500億ドン(約3億8500万円)の費用削減を行う計画を発表した。
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