ホーチミン7区公安は25日午前2時30分、同区タンフゥォン街区にある麻薬ディスコを摘発し、合成麻薬エクスタシー使用の容疑で韓国人1人を含む19人の身柄を拘束した。その後簡易麻薬検査を行なった結果、19人全員から陽性反応が検出された。
また24日午後11時には、同じく7区にあるバー「パラダイス」を時間外営業などの容疑で強制調査し、客125人を拘束・簡易麻薬検査を行い、3人から陽性反応が検出された。
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