瀧上工業は7日、三星工業など日本側3社、ベトナム側1社と鉄骨加工業を主体とする合弁会社「ユニバーサル・スティール・ファブリケーション・ビナジャパン(USF)」を、東南部ビンズオン省に設立すると発表した。資本金は3億1300万円。出資構成は瀧上工業と三星工業が各30%、メタルワンとリラマ18(ベトナム機械組立総公社(リラマ)傘下)が各15%、丸定産業が10%。2009年1月に操業を開始する予定。
瀧上工業など、鉄骨加工合弁会社を設立
2008/04/08 16:04 JST配信
瀧上工業は7日、三星工業など日本側3社、ベトナム側1社と鉄骨加工業を主体とする合弁会社「ユニバーサル・スティール・ファブリケーション・ビナジャパン(USF)」を、東南部ビンズオン省に設立すると発表した。資本金は3億1300万円。出資構成は瀧上工業と三星工業が各30%、メタルワンとリラマ18(ベトナム機械組立総公社(リラマ)傘下)が各15%、丸定産業が10%。2009年1月に操業を開始する予定。 新着ニュース一覧ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR) |