計画投資省によると、今年1~11月に新規外国直接投資(FDI)額が多かったのは、オフィス・集合住宅建設、石油・ガス、ホテル・観光の3分野で、これらの合計が総投資額(登録ベース)の42%を占めている。
オフィス・集合住宅建設は18案件、計24億9600万米ドル(約2750億円)が認可を受けた。石油・ガスは7案件、計18億6800万米ドル(約2050億円)、ホテル・観光は44案件、計13億5500万米ドル(約1490億円)だった。
この記事の関連ニュース
1~11月のFDI額:前年同期比67%増の134億ドル (07/11/30)
計画投資省によると、今年1~11月の新規外国直接投資(FDI)額(登録ベース)は前年同期に比べ67.3%増...
新着ニュース一覧ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR) |