100%シンガポール資本のアガペ(Agape)ベトナム社は2日、北部ハイフォン市レ・チャン区ビンニエム地区ラックチャイ川沿岸で「ウオーターフロント・シティ」建設案件を着工した。同案件は同市最大の都市区建設案件。3日付カフェエフが報じた。
同案件は面積25ヘクタールの敷地に30階建てビル2棟からなる商業センター、学校、別荘、住居、オフィスなどを建設する。施行期間は10年で5段階に分けて実施する。第1段階では別荘150戸を建設し、今年第4四半期の分譲販売を予定している。
ハイフォン:同市最大の沿岸都市区が着工
2011/07/06 07:29 JST配信
100%シンガポール資本のアガペ(Agape)ベトナム社は2日、北部ハイフォン市レ・チャン区ビンニエム地区ラックチャイ川沿岸で「ウオーターフロント・シティ」建設案件を着工した。同案件は同市最大の都市区建設案件。3日付カフェエフが報じた。 同案件は面積25ヘクタールの敷地に30階建てビル2棟からなる商業センター、学校、別荘、住居、オフィスなどを建設する。施行期間は10年で5段階に分けて実施する。第1段階では別荘150戸を建設し、今年第4四半期の分譲販売を予定している。 この記事の関連ニュース
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