第96回アカデミー賞で視覚効果賞を受賞し、世界的に大きな話題を呼んだ映画「ゴジラ-1.0」の山崎貴監督による最新作「ゴジラ-0.0(ゴジラマイナスゼロ、越題:GODZILLA MINUS ZERO)」が、11月6日(金)よりベトナム全国の映画館で公開される。
![]() (C) 2026 TOHO CO., LTD. |
「ゴジラ-0.0」は、前作から2年後の日本を舞台に描かれる物語で、苦難を乗り越え、ようやく復興への道を歩み始めた人々に、再び新たな脅威が襲いかかる。
同作品は、日本映画として初めて「Filmed For IMAX」の認定を受けた作品で、IMAX認定の高解像度デジタルカメラで撮影され、大スクリーンに合わせて映像と音響が最適化されている。
迫力ある映像と臨場感あふれる音響により、ゴジラの圧倒的な存在感を体感できる作品として期待されている。
ベトナムでの配給は、イオンベータ(AEON BETA)が担当する。ベトナムでは日本語音声・英語&ベトナム語字幕の上映となり、レイティングはT16(16歳未満鑑賞禁止)に指定されている。
【あらすじ】
戦争によって「ゼロ」となった日本を、ゴジラがさらに「マイナス」へと突き落とした。
あれから2年。日本は苦難に満ちた復興の道を歩み、ようやく日常を取り戻しつつあった。
人々が懸命に手にした平和。しかし、新たな脅威が襲いかかり、その希望は一瞬にして打ち砕かれる。
三度目はない。すべては、ここで終わる。
【予告編】
【ポスター】
(C) 2026 TOHO CO., LTD.







免責事項
)
)
)
)

)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)