マレーシアの格安航空会社エアアジアは、今年10月、クアラルンプールとハノイを結ぶ路線に就航すると発表した。同航空グループでは現在、バンコクを拠点とするタイ・エアアジアが、バンコク-ハノイ間を毎日2便運行している。
一方、ロシアのエアロフロート航空は、一時運行を打ち切っていたモスクワ-ハノイ線を今月中に再開するという。
これにより現在、ベトナムに就航している国際線航空会社は28社となる。
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