流量計メーカーの昭和機器計装株式会社(東京都大田区)は10日、ホーチミン市に機械部品工場を開設したと発表した。
![]() イメージ画像 |
ベトナム工場では、砂型鋳物、ロストワックスを中心に鋳物の受託生産、加工、表面処理を展開していく。
新工場では、海外でのモノづくりキャリアの長い日本人スタッフがマネジメントを行い、一貫体制による「日本品質での海外生産」を実現している。
昭和機器計装、ホーチミンに機械部品工場を開設
2021/02/18 12:40 JST配信
流量計メーカーの昭和機器計装株式会社(東京都大田区)は10日、ホーチミン市に機械部品工場を開設したと発表した。
ベトナム工場では、砂型鋳物、ロストワックスを中心に鋳物の受託生産、加工、表面処理を展開していく。 新工場では、海外でのモノづくりキャリアの長い日本人スタッフがマネジメントを行い、一貫体制による「日本品質での海外生産」を実現している。 新着ニュース一覧
ダラットの空の玄関口、リエンクオン空港が半年ぶり運用再開 (6:23)
ドイツでのベトナム航空機トラブル、離陸時にタイヤ4本破裂 (6:09)
ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR)
カントー:メコンデルタ地方初のロボット・AI研究所を開設 (5:59)
オクトーバーフェスト、9月24日から3大都市で順次開催 (3:26)
|