タイのスリント(Surint)社とスイスのオムヤ(Omya)社の合弁企業スリントオムヤベトナムは5月31日、東南部ドンアイ省のゴーザウ工業団地に石灰生産工場を完成させ、操業を開始した。投資額は1000万米ドル(約12億円)。年間10万トンの石灰を生産し、主に国内で販売する。
新着ニュース一覧
「サイゴン」から「ホーチミン市」へ、改名までの歴史をたどる (10:39)
ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR) |