南部空港総公社は9日、メコンデルタ地方カントー市のチャーノック空港で、カントー国際空港旅客ターミナルビルを着工した。投資額は1兆ドン(約70億円)。同ビルは2階建てで、年間300万人の利用が見込まれている。2010年第2四半期に供用開始の予定。
この記事の関連ニュース
カントー国際空港、第2期工事が完了 (11/1/4)
南部空港総公社は1日、メコンデルタ地方カントー市でカントー国際空港の国際線開港セレモニーを開催し...
新着ニュース一覧
韓国医療機器のエムアイテック、ホーチミンで新工場を本格稼働へ (13:57)
競売資産のデジタル化プラットフォームが稼働、透明性向上へ (6:42)
ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR)
ダナン国際空港、UAV監視システムを試験運用 (5:53)
|