統計総局によると、2月の消費者物価指数(CPI)は前月に比べ1.17ポイント上昇した。前年末比では1.49%の上昇。上昇率が最も高い品目グループは食品・飲食サービスの1.67%で、このうち外食が2.63%と最も高い上昇率を示した。次いで、その他の商品・サービスの2.01%、住宅・建設資材の1.59%などが続いた。一方、交通・郵政・通信は0.05%の下落、文化・娯楽サービスは0.07%の下落だった。
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