宝飾品販売会社を経営するダオ・チョン・クオン社長は、他の3人の象嵌職人と共に「サイゴン解放」をテーマとした宝石の象嵌による絵画を制作した。大きさは107センチ×147センチ。重さは約40キロ。
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材料はすべてルビー、サファイヤ、スピネル、ガーネット、オパールなどの自然石を使っている。クオンさんはこの絵をホーチミン市に寄贈した。制作にいくらかかったのかは発表されていない。
宝石ちりばめた絵画「サイゴン解放」
2005/05/02 16:55 JST配信
宝飾品販売会社を経営するダオ・チョン・クオン社長は、他の3人の象嵌職人と共に「サイゴン解放」をテーマとした宝石の象嵌による絵画を制作した。大きさは107センチ×147センチ。重さは約40キロ。
材料はすべてルビー、サファイヤ、スピネル、ガーネット、オパールなどの自然石を使っている。クオンさんはこの絵をホーチミン市に寄贈した。制作にいくらかかったのかは発表されていない。 この記事の関連ニュース
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