建設省によると、上半期(1~6月)に供給された住宅面積は約2200万平米(うち都市部1140万平米、農村部1060万平米)で、これにより全国の総住宅面積は10億平米に達し、1人当たり住宅面積は12.2平米に拡大した。
また、上半期には地方19省が労働者向け住宅建設案件を110件登録しており、これらの案件が完成する2015年には住宅面積がさらに約600万平米増加する見込み。
この記事の関連ニュース
17年の国民1人当たり住宅面積23.4m2目標、前年比+0.6m2 (17/2/8)
国民1人当たりの住宅面積22.8m2、7年間で+6.1m2拡大―建設省 (17/1/10)
新着ニュース一覧
FPT元社長らを逮捕、故ホー主席などに関する歴史を歪曲 (17:35)
ハノイ:7月9日・10日に交通規制、人民治安部隊の記念イベントで (17:26)
ベトナム在住者向け保険をお探しなら (PR)
ホーチミン警察の麻薬特別取り締まり、45日で2273件摘発 (15:57)
韓国LG、スマートコインランドリー店をハノイで開業 (14:38)
25年消費者苦情、電子商取引分野が全体の2割を占め最多 (5:54)
ラオカイ省が第1級の省レベル行政区画に、組織体制を強化へ (5:01)
ラム書記長、米国など5か国の新任大使から信任状受領 (4:47)
ハノイ:空き箱を立体アートに、パッケージクラフト展開催 (2:25)
|