- 昼と夜で異なる演出を1つの空間で初展開
- プロジェクションマッピングも初導入
- 閉幕から1か月後の3月22日21時まで保存
22日21時、ホーチミン市のテト(旧正月)名物であるサイゴン街区(旧1区)歩行者天国グエンフエ(Nguyen Hue)通りの「フラワーロード」が閉幕した。
![]() (C) tuoitre |
今年は180万人超が訪れ、昼と夜で異なる2つの演出を1つの空間で展開するという初めての試みもあったことから、両方を楽しむために2回訪れたという人も多かった。
今年のフラワーロードで初めて導入されたプロジェクションマッピングは、五行思想(木・火・土・金・水)に対応する5つのシナリオで計22回上映された。また、「ティックトック(TikTok)」アプリを通じて場所や時間を問わず体験できる「駆ける馬」のAR技術も多くの人が体験した。
9連休の最終日となった22日は、週明けからの仕事に備えてホーチミン市に戻ってきた人も多く、フラワーロードには多くの人が集まった。22日午前はまだゆとりがあったが、午後には非常に多くの人でごった返した。
なお、例年どおり、フラワーロードの正門と後門は、閉幕から1か月後の3月22日21時まで保存される。





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