計画投資省によると、1月-6月期に日系企業が申請した追加投資額が3億4,700万米ドル(43案件)となり、6ヶ月間における追加投資額としては過去最高額となった。このうちキヤノン、ホンダ、TOTOがいずれも5,000万米ドル以上の追加投資を申請したことが牽引した。
この結果追加投資額の国/地域別順位で2位の韓国(43案件、8,900万米ドル)、3位の台湾(40案件、8,000万米ドル)を大きく引き離し、日本が首位となった。全国における追加投資総額は約8億米ドルとなり、前年同期比4%増だった。
新着ニュース一覧
世界のデジタル銀行トップ100、ベトナムからTNEXなど2社選出 (14:19)
実在の人物を模したAIコンテンツ、識別ラベル義務化 5月から (14:09)
商工省、5月6日を「ベトナムロジスティクスの日」に制定 (13:55)
ベトナム在住者向けの保険をお探しなら (PR)
半世紀の時を超え、古びた水筒が導いた兵士の帰郷 (10日)
韓国仮想通貨取引所ビッサム、SSI証券子会社と提携 取引所設立へ (13:18)
越印企業が27件の協力合意、航空や観光・ハイテク分野で (6:20)
薬物依存者管理に電子監視装置を試験導入、ベトナムが開発 (6:01)
ホーチミン青年文化会館にスターバックストラック店舗が登場 (5:24)
ベトジェットエア、インド航空関連大手2社と戦略的協力 (4:37)
26年4月の新設外資企業318件、前年同月比で安定推移 (3:15)
ホーチミン:国際畜産展示会、5月20日から開催 (2:19)
|