インドチャイナランドは9日、ハノイ市カウザイ区スアントゥイ通りでオフィス・商業施設・マンションから成る複合施設「インドチャイナプラザ・ハノイ」を着工した。総投資額は1億5000万ドル(約130億円)。
この施設は、32階建てと36階建ての2棟のマンションと11階建てのオフィス棟で構成され、マンションには面積70~200平米の部屋350戸と専用プール付き高級ペントハウス6戸が設けられる。完成は2011年の予定。
「インドチャイナプラザ・ハノイ」が着工
2008/12/15 10:15 JST配信
インドチャイナランドは9日、ハノイ市カウザイ区スアントゥイ通りでオフィス・商業施設・マンションから成る複合施設「インドチャイナプラザ・ハノイ」を着工した。総投資額は1億5000万ドル(約130億円)。 この施設は、32階建てと36階建ての2棟のマンションと11階建てのオフィス棟で構成され、マンションには面積70~200平米の部屋350戸と専用プール付き高級ペントハウス6戸が設けられる。完成は2011年の予定。 この記事の関連ニュース
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