粗金属と金属廃材を取り扱うドイツのRMMメタルハンデル(RMM Metallhandel)社はこのほど、ホーチミン市に駐在員事務所を開設した。同社は1997年に設立、粗金属を原料として供給し、生産後に出た廃材を回収して再生産に回すビジネスを展開している。主に銅を取り扱っており、年間売上高は約10億ドル(約840億円)。
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金属リサイクルのドイツ企業、駐在員事務所を開設
2010/09/09 16:44 JST配信
粗金属と金属廃材を取り扱うドイツのRMMメタルハンデル(RMM Metallhandel)社はこのほど、ホーチミン市に駐在員事務所を開設した。同社は1997年に設立、粗金属を原料として供給し、生産後に出た廃材を回収して再生産に回すビジネスを展開している。主に銅を取り扱っており、年間売上高は約10億ドル(約840億円)。
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