越産マグロ、なぜ刺身用として日本に輸出できないのか?

2014/04/08 11:31 JST配信

 南中部沿岸のビンディン省からビントゥアン省にかけての地域の漁民は、以前からマグロ漁を行っている。刺身や寿司ネタ用として需要のある日本に輸出されていてもおかしくないが、現状ではその数がほんのわずかに限ら...

日系、経済、政治、統計、法律カテゴリの記事で
30日を超えたものはアーカイブ化されています

残り396文字
20年分のアーカイブ(過去)記事が読み放題
会員限定記事が毎日読める
主要企業50社データが読み放題
最新の新設外資企業リストを毎週お届け
ベトナム企業の簡易財務調査が無料
ベトナム企業信用調査が全10%割引
インフォグラフィック画像の社内利用が無料
VIETJOの会社情報ページに上位掲載
VIETJOへのPR記事掲載が無料
\\ VIETJO法人会員の9つの特典を詳しく //

この記事の関連ニュース

 南中部沿岸地方ダナン市タインケー区に住むタイ・ビン・ゴさん(男性・35歳)は、ハイリスクのため漁民の...
 南中部沿岸地方ビンディン省人民委員会によると、同省の漁民がベトナム海域で日本の技術により漁獲し、...
 南中部沿岸地方ビンディン省農業農村開発局によると、同省の漁民が日本の技術により漁獲したマグロ8本(...
 南中部沿岸地方ビンディン省にあるビンディン水産株式会社(Bidifisco)は1月31日、輸出業などを手掛ける...
 南中部沿岸地方ビンディン省にあるビンディン水産株式会社(Bidifisco)は3日、輸出業などを手掛ける株式...
 南中部沿岸地方ビンディン省では、日本から導入した技術や設備を利用したマグロ漁が試験的に始まってい...
 南中部沿岸地方ビンディン省農業農村開発局によると、同省ホアイニョン郡タムクアンバック村の漁民がベ...
 南中部沿岸地方ビンディン省にあるビンディン水産物 (Bidifisco)と輸出業などを手掛ける株式会社加藤均...

新着ニュース一覧

 政府が発表した決議第168号によると、上半期(1~6月期)の域内総生産(GRDP)成長率推定値が公表された34...
 ベトナム評価レポート社(ベトナムレポート=Vietnam Report)は29日、2026年における信頼性の高い情報通...
慣れない海外生活、急病や事故
何かあってからでは遅い!
今すぐ保険加入【保険比較サイト】
 東南部地方ドンナイ市人民委員会は6月30日、投資総額約40兆VND(約2470億円)に上る3つの交通インフラプ...
 南中部地方ダナン市のホイアン旧市街で多くの店が閉まった後も、チャンフー(Tran Phu)通り、ファンチュ...
 南部地方タイニン省ドゥックホア村(xa Duc Hoa)にあるタンドゥック工業団地内の新都市区「イーシティ・...
 中国の電動二輪車のトップメーカーであるヤディア・グループ・ホールディングス(雅迪集団=Yadea Group...
 ハノイ市警察は7月1日、市内の交通および治安管理の強化に向け、新たに2460台の人工知能(AI)搭載カメラ...
 南中部地方ダナン市で7月9日(木)から12日(日)までの4日間にわたり、「ダナン越日フェスティバル2026」...
 シンガポール系ユナイテッド・オーバーシーズ銀行ベトナム(UOB Vietnam)が発表した「2026年ビジネス展...
 畜産、食品・飲料、小売、鉱山採掘を手掛ける民間複合企業マサングループ[MSN
 ホーチミン市共産党委員会による報道システム再編の決定に伴い、同市の報道機関は歴史的な転換期を迎え...
 ベトナムのアイウェアブランドのHMKアイウェア(HMK Eyewear)はこのほど、米国のエンターテインメント大...
 大手長距離バスのフタバスラインズ(Futa Bus Lines、Phuong Trang=フオンチャン)傘下で電気自動車(EV)...
 政府は、2026年通年の国内総生産(GDP)成長率目標+10.0%以上の達成に向け、マクロ経済の安定を維持しつ...
トップページに戻る