中間国勢調査、ベトナム人口が1.01億人超 東南アジア3位

2025/01/13 16:59 JST配信

 統計総局(GSO)が先般発表した中間国勢調査の結果によると、2019年からこれまでに、ベトナムの人口増加率は出生率の低下に伴い鈍化しているが、人口規模は年間平均+100万人増のペースで増加している。国民の健...

日系、経済、政治、統計、法律カテゴリの記事で
30日を超えたものはアーカイブ化されています

残り408文字
20年分のアーカイブ(過去)記事が読み放題
会員限定記事が毎日読める
主要企業50社データが読み放題
最新の新設外資企業リストを毎週お届け
ベトナム企業の簡易財務調査が無料
ベトナム企業信用調査が全10%割引
VIETJOの会社情報ページに上位掲載
VIETJOへのPR記事掲載が無料
\\ VIETJO法人会員の8つの特典を詳しく //

この記事の関連ニュース

 財政省傘下統計局(NSO)の最新報告によると、2025年のベトナムの平均人口は約1億0230万人に達したと推計...
 統計総局(GSO)がこのほど発表した中間国勢調査の結果によると、ベトナムの離婚率は上昇傾向にあり、15...
 統計総局(GSO)がこのほど発表した中間国勢調査の結果によると、ベトナム人の平均寿命は2019年に比べ1.1...
 2024年におけるベトナム世帯の自動車所有率は2019年の5.7%から9.0%まで上昇したが、まだまだ低い水準...
 統計総局(GSO)が実施した人口・住宅調査の2024年中間報告によると、ベトナムの合計特殊出生率(TFR、1人...
 統計総局(GSO)はこのほど、人口と住宅について総合的に調査する中間国勢調査を4月1日に実施することを...
 保健省人口・家族計画化総局のファム・ブー・ホアン副局長は先般開催された家族計画化分野に関する協力...
 計画投資省傘下の統計総局(GSO)は19日、2019年4月1日午前0時時点の人口と住宅の状況を調べた国勢調査20...

新着ニュース一覧

 地場決済アプリ大手「モモ(MoMo)」はこのほど、PVオイル[OIL]
 かつてはスーパーマーケットや遊園地に点在する程度だったクレーンゲーム機が、ベトナムで一般的なビジ...
 住友商事株式会社(東京都千代田区)は北中部地方タインホア省で11日、「第4タンロン工業団地(TLIP4)」の...
慣れない海外生活、急病や事故
何かあってからでは遅い!
今すぐ保険加入【保険比較サイト】
 南中部沿岸地方ダナン市(旧クアンナム省)ホイアン街区のホアイ川で船頭として生計を立てていたブイ・テ...
 チャン・ホン・ハー副首相は11日、2075年までを視野に入れた2050年までの北部紅河デルタ地方ハイフォン...
 ホーチミン市で、米国の高級ホテル・リゾートブランドであるワールドホテルズ(WorldHotels)が運営する...
 3月15日に実施される第16期(2026~2031年任期)の国会議員および各レベル人民評議会議員を選出する総選...
 国連総会はニューヨークの国連本部で10日、毎年10月1日を「国際コーヒーの日」に制定する決議を採択し...
 商工省は12日、海外市場開拓を支援するデジタルプラットフォームの立ち上げを発表した。開設式典にはブ...
 ベトラベル・エアラインズ(Vietravel Airlines)は11日、ハノイ市とタイのバンコクを結ぶ路線の航空券販...
 書籍出版を手掛けるタイハーブックス(Thai Ha Books)はこのほど、ハノイ市で「ヒューマンライブラリー(...
 コーヒー・茶・果汁・農産物・加工食品・食品原料などの販売を手掛ける丸紅食料株式会社(東京都港区)は...
 日本の総合医療・福祉グループであるIMSグループの看護専門学校の一つであるイムス横浜国際看護専門学...
 国内最大手の格安航空会社ベトジェットエア[VJC](Vietjet Air)は、南中部
 ベトナム自動車工業会(VAMA)の発表によると、2026年2月の新車販売台数はテト(旧正月)の長期休暇が影響...
トップページに戻る