米デルタ航空は13日、来年6月1日からホーチミン市への乗り入れ便を就航すると発表した。米国諸都市とホーチミン市を成田空港経由で結ぶことになる。デルタ航空傘下のノースウエスト航空がボーイング757-200型機(ビジネスクラス16席、エコノミークラス144席)を使用して運航する。
デルタ航空とノースウエスト航空は現在、成田とアトランタ、ミネアポリス・セントポール、デトロイト、シアトル、ポートランド、サンフランシスコ、ロサンゼルス間で直行便を運航している。
米デルタ航空、ホーチミン市に乗り入れ便就航へ
2008/11/18 10:22 JST配信
米デルタ航空は13日、来年6月1日からホーチミン市への乗り入れ便を就航すると発表した。米国諸都市とホーチミン市を成田空港経由で結ぶことになる。デルタ航空傘下のノースウエスト航空がボーイング757-200型機(ビジネスクラス16席、エコノミークラス144席)を使用して運航する。 デルタ航空とノースウエスト航空は現在、成田とアトランタ、ミネアポリス・セントポール、デトロイト、シアトル、ポートランド、サンフランシスコ、ロサンゼルス間で直行便を運航している。 この記事の関連ニュース
ベトナム航空、米直行便就航の最大の障害は経済効率の問題 (12/12/19)
新着ニュース一覧
VAT新政令、6月施行 非課税対象拡大や控除条件を厳格化 (5:11)
ベトナム在住者向けの保険をお探しなら (PR)
米国の知財権侵害報告書、ベトナムを最高レベルの監視対象に (5:01)
ゼロボード、地場コンサル企業と脱炭素支援で連携へ (2:01)
|