中南部地方ビントアン省にあるリン・ソン・チューン・トー寺院(通称:タークー寺院)には、知る人ぞ知る巨大な涅槃(ねはん)像が横たわっている。この仏像は建築家のチューン・ディン・イー氏によって1962年に建造されたもので、仏像の高さは13m、長さはなんと49m。東南アジア最長を誇るこの涅槃仏は、南方を向いて静かに横たわっている。
この記事の関連ニュース
フェイスブックに掲載のベトナムの仏像写真、タイの仏教界で物議醸す (13/3/8)
新着ニュース一覧
ベトジェットエア、「アジア太平洋航空金融センター」設立を発表 (14:55)
日本でベトナム語能力検定試験を実施へ、ハノイ師範大学 (14:30)
ハノイ:技術取引所とデジタル転換市場を開設 (13:57)
ベトナム在住者向けの保険をお探しなら (PR)
韓国語能力試験を大学入試に活用可能に、香港に続く2例目 (13:37)
ラム書記長特使として訪中のチュン外相、習国家主席と会見 (6:05)
ベトテル、シンガポールに駐在員事務所を開設 (5:27)
ハノイ~クアンニン間高速鉄道、ビンスピードが投資主に (5:03)
ホーチミン:メトロ1号線、テト2日間は運賃無料に (4:54)
|