今年上半期(1~6月)にホーチミン市で発生した労働係争は40件で、このうち20件は外資系企業で発生した。また、7件では労働組合が組織されていなかった。係争の主な原因は、給与の支払い遅延、残業の強制、社会保険料の未払いなどだった。
ホーチミン:労働係争の半数は外資系企業
2007/07/09 15:33 JST配信
今年上半期(1~6月)にホーチミン市で発生した労働係争は40件で、このうち20件は外資系企業で発生した。また、7件では労働組合が組織されていなかった。係争の主な原因は、給与の支払い遅延、残業の強制、社会保険料の未払いなどだった。 新着ニュース一覧
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