8月は、第16期(2026~2031年任期)国会の第1回臨時会議が行われ、投資や労働、金融など多分野にわたる15本の法律が可決されたほか、7本の法律案について初回審議が行われました。また、東北部地方クアンニン省と北部地方バクニン省を中央直轄市に格上げする決議を含め、多数の決議が採択されました。
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また、ホーチミン市は、排ガス抑制計画の最新草案で、市中心部とトゥーティエム新都市区で2027年7月1日から低排出ゾーン(LEZ)を試験導入することを提案しました。
このほか、滑走路と誘導路などの改修プロジェクトのために3月から一時閉鎖されていた南中部地方ラムドン省のリエンクオン国際空港が、約6か月ぶりに運用を再開しました。
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ホーチミン:市中心部などで低排出ゾーンを試験導入、27年7月から
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