フエ遺跡保存センターは2005年中に350億ドン(約2億3000万円)を投じ古都フエの歴史遺産を修復する。
修復の対象となるのはグエン朝2代目皇帝のミンマン帝陵や王宮周辺、八角七層の塔で有名なティエンムー寺などで、2006年のフエ・フェスティバル開催にあわせ、多くの歴史遺産の修復・保存が進められる。
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