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48時間ランキング 
   
1
フーコックの違法観光施設「The Peak」強制解体、農地を無断転用 (5日)
 南部メコンデルタ地方アンザン省フーコック特区当局はこのほど、ズオンドン街区のディエンティエン山頂に違法建設された観光施設「ザ・ピーク(The Peak)」の強制撤去を実施した。  「ザ・ピーク・エコツー...>> 続き
2
ビンファスト、免許不要の若年層向け新型電動バイク発売  (1日)
 不動産開発を中核とする民間複合企業ビングループ[VIC](Vingroup)傘下の電気自動車(EV)メーカーであるビンファスト(Vinfast)は、学生向けの新型電動バイク「フラッツ・マックス(Flazz Max)」を発売した。  ...>> 続き
3
ベトナム版ミシュランガイド、新たに2軒が1つ星獲得 (6日)
 ハノイ市で4日夜、4回目となる「ミシュランガイド・ベトナム」が発表され、193の飲食店が紹介された。このうち11軒が1つ星を獲得し、ハノイ市の「オンビット(ONVIT)」とホーチミン市の「アップステアズ(Upstair...>> 続き
4
ホンダベトナム、電動バイク2車種投入 市場シェア1.4%からの逆襲 (5日)
 ホンダベトナム(HVN)は、国内で新型電動バイク2車種を順次投入し、主要都市でのバッテリー交換および充電網の整備に乗り出した。ガソリン車で圧倒的なシェアを持つ同社だが、電動化への対応が遅れており、新車...>> 続き
5
国家主席、外国人63人を含む受刑者9950人に特赦 (2日)
 国家主席府は5月30日、特赦の条件を満たした全国の受刑者計9950人に対する国家主席の特赦の決定を発表した。同決定は6月1日に発効した。  今回の特赦対象者のうち133人は、腐敗防止中央指導委員会が監視・...>> 続き
6
ロンタイン空港、12月の正式運営に向け9月より試験運用へ (3日)
 全国の20以上の空港を管理・運営するベトナム空港社[ACV](Airports Corporation Of Vietnam)は1日、東南部地方ドンナイ市で建設中のロンタイン国際空港のプロジェクト完成に向けた180日間の重点キャンペーンを...>> 続き
7
強制労働を巡る米国の追加関税提案、ベトナム外務省が反論 (5日)
 外務省のファム・トゥー・ハン報道官は4日に開かれた定例記者会見で、米国通商代表部(USTR)が発表した強制労働に関する調査結論について、事実を反映しておらず、強制労働の予防および削減に向けたベトナムの取...>> 続き
8
ベトナム入国の事前申告登録制度、ノイバイ空港などにも拡大へ (1日)
 公安省出入国管理局はこのほど、外国人の入国における事前申告登録制度の試験運用について、対象となる空港の範囲を拡大する方針を明らかにした。ただし、現時点では対象範囲拡大の開始時期は未定となっている...>> 続き
9
70年以上前に放棄された仏軍戦車、ベトナム軍事歴史博物館で展示 (6日)
 ハノイ市にあるベトナム軍事歴史博物館はこのほど、70年以上前の「ホアビン作戦」でベトナム軍と人民が戦利品として獲得したフランス軍の「M5軽戦車(スチュアート)」の受領式を開催した。  「ホアビン作戦...>> 続き
10
バイオ燃料E10ガソリン、全国販売開始 メーカー各社が適合性評価 (1日)
 商工省の通達第50号/2025/TT-BCTに従い、6月1日より全国のガソリンスタンドで、従来のRON95ガソリンに代わり、バイオエタノールを10%混合したE10ガソリンの販売が開始された。これにより、市場で流通する無鉛...>> 続き
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日本のイオンでベトナムフェア開催、「アニオー姫」の展示も (5日)
 イオン株式会社(千葉県千葉市)は、6月12日(金)から14日(日)までの3日間、日本の「イオン」や「イオンスタイル」など390店舗で「イオン ベトナムフェア」を開催する。駐日ベトナム大使館の後援のもと、「猛暑対...>> 続き
12
26年5月の外国人訪問者数が過去最高、1~5月期も最多更新 (4日)
 財政省傘下統計局(NSO)の発表によると、2026年5月の外国人訪問者数(推定値)は177万9875人となり、前年同月比で+16.5%増加した。5月は季節的に外国人訪問者数が低調な時期にあたるにもかかわらず、同月として過...>> 続き
13
グリーンSM、インド進出 海外4か国目でEVタクシー展開 (6日)
 不動産開発を中核とする民間複合企業ビングループ[VIC](Vingroup)傘下のビンファスト(VinFast)製電気自動車(EV)・電動バイクのレンタカー・タクシー会社で、配車サービス「グリーンSM(Green SM)」を展開するグ...>> 続き
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ベトナム農業に革命を起こした農学博士の軌跡、日本とのつながり (5/31)
 日本で最高学位を取得した最初の、そして最年少のベトナム人学者であるルオン・ディン・クア博士は、多くの水稲品種の「生みの親」であり、故ホー・チ・ミン主席の呼びかけに応えて帰国し、ベトナムの農業に貢...>> 続き
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ドンナイ:国道に体長1.2mのワニ出現、通行人騒然 (5日)
 東南部地方ドンナイ市ホーナイ街区を通る国道1号線で4日夜、体長約1.2mのワニが道路上を這い回り、通行人らを騒然とさせる出来事があった。ワニは口を縛られていたものの、捕獲の際には獰猛な様子で激しく抵抗...>> 続き
16
恩返しから始まった善意の連鎖、無償で食事を配る宝くじ売り (10:00)
 母親の看病のため、かつて慈善の弁当を受け取っていたジエップ・チュン・ハイさん(男性・60歳)は、その恩返しとして、この4年間にわたり宝くじの売り上げから資金を捻出し、ホーチミン市ビンチュンタイ街区にあ...>> 続き
17
どんな逆境にも負けない、「夫なしマンション」に住む女性たち (18/7/29)
 南中部沿岸地方ダナン市に通称「夫なしマンション」と呼ばれる、困難な生活を送る寡婦とその子供たちが入居するホアフー5Aマンションがある。ダナン市リエンチエウ区ホアミン街区キンズオンブオン通りに建つマ...>> 続き
18
米海軍のミサイル駆逐艦、カムラン湾に寄港―国交正常化後2回目 (16/12/16)
 米海軍のアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦「マスティン(USS Mustin、DDG-89)」が15日、約300人を乗せて南シナ海の要衝である南中部沿岸地方カインホア省のカムラン国際港に寄港した。1995年の越米国交正常化後...>> 続き
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ホーチミン:物乞い管理を強化、背後の元締めを厳格処分へ (4日)
 ホーチミン市人民委員会は、市内における浮浪者や物乞い、および緊急保護を必要とする対象者の管理強化に関する文書を発行し、同市警察に対し、子どもや高齢者を利用した物乞いの背後にいる元締めを厳しく取り...>> 続き
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中国青海省とドンナイ市を結ぶ初の国際貨物列車が運行開始 (5日)
 中国青海省と東南部地方ドンナイ市を結ぶ初の国際貨物列車が3日、ハノイ市ドンアイン駅を出発し、ドンナイ市チャンボム駅へ向かった。これにより、中国内陸部とベトナムを結ぶ新たな越境物流回廊が開かれた。 ...>> 続き
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