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統計記事一覧
 16年Q4の消費者信頼感指数112P、世界5位に上昇―前期比+5P (24日)
 米国の市場調査会社ニールセン(Nielsen)は、2016年第4四半期の世界消費者信頼感指数(CCI)を発表した。ベトナムのCCIは112ポイントで、前期比で+5ポイント上昇し、10期連続で100ポイントを超えた。  今期のベトナムのCCIは、前期の7位から2つ順位を...
 1月の対日貿易収支は724.5億円の黒字、前年同月比+4.9%増 (22日)
 日本の財務省が発表した2017年1月の貿易統計(速報)によると、ベトナムの対日貿易収支は前年同月比で+4.9%増となる724億5100万円の黒字だった。  輸入額は前年同月比+18.8%増の1059億3100万円、輸出額は同+12.7%増の1783億8200万円とな...
 1月の訪日ベトナム人2万1600人、前年同月比+46.0%増 (17日)
 日本政府観光局(JNTO)が発表した統計によると、2017年1月の訪日ベトナム人の数は前年同月比+46.0%増の2万1600人で、1月として過去最高だった2016年の1万4792人を約6800人上回り、1月の過去最高値を更新した。ベトナムは2012年1月から61か月連続で各...
 1月の外資新車販売台数1万2552台、前年同月比+5%増 (16日)
 ベトナム自動車工業会(VAMA)の発表によると、2017年1月の新車販売台数は、外資12社が前年同月比+5%増の1万2552台、地場5社が同▲29%減の7061台だった。  外資のトップはトヨタで、前年同月比+4%増の5453台。地場のトップはチュオンハイで、同▲27%...
 1月の貿易収支、12億USDの黒字 (14日)
 税関総局が発表した統計データによると、2017年1月の輸出額は前月比▲13.5%減の143億4200万USD(約1兆6400億円)、輸入額は同▲22.8%減の131億8800万USD(約1兆5000億円)だった。この結果、1月の貿易収支は11億5400万USD(約1300億円)の...
 1月の新設外資企業・支店は206件、ハノイが59件で最多 (10日)
 各省・市の計画投資局及び工業団地管理委員会などのデータによると、2017年1月に全国で新規設立された外資企業及び支店、営業所、駐在員事務所の数は前月比▲3.7%減の206件で、うち会社が173件、支店が12件、営業所が12件、駐在員事務所が9件となっている。  外資と地...
 1月のFDI認可額、前年同月比+9.5%増―シンガポールの大型案件認可 (9日)
 計画投資省海外投資局(FIA)が発表した海外直接投資(FDI)に関するデータによると、2017年1月(1~20日)のFDI認可額(推定値)は15億8800万USD(約1780億円)で、前年同月比+9.5%増加した。  また、同月の実行額(推定値)も、前年同月比+6.3...
 1月の外国人訪問者数、前年同月比+23.6%増 (9日)
 統計総局(GSO)の発表によると、2017年1月の外国人訪問者数は100万7200人で、前月比で+12.3%増、前年同期比では+23.6%増と好調だった。2016年は2月だった旧正月(テト)が今年は1月にあり、越僑(在外ベトナム人)の里帰りがずれ込んだことが増加の大きな要...
 1月の小売売上高330.3兆VND、前年同月比+9.9%増 (8日)
 統計総局(GSO)の発表によると、2017年1月の小売売上高(推定値)は前月比で+3.1%増、前年同月比では+9.9%増の330兆2969億VND(約1兆6600億円)だった。  1月末のテト(旧正月)を前に製品需要が高まる中、品不足になることなく供給は安定していた...
 16年の携帯電話・部品輸出額343.2億USD、前年比+13.8%増 (7日)
 税関総局が発表した統計データによると、2016年における携帯電話・部品の輸出額は前年比+13.8%増の343億2000万USD(約3兆8900億円)で、輸出額全体の約2割に相当し、前年に続き最大の輸出品目となった。品目別の輸出額が340億VND(約1億7000万円)を上回った...
 1月の新規設立企業8990社、前年同期比+8.1%増 (7日)
 統計総局(GSO)が発表したデータによると、2017年1月に全国で新規設立された企業は前年同期比+8.1%増の8990社、登録資本金の合計は同+52.3%増の90兆3000億VND(約4500億円)だった。同期における1社あたりの登録資本金の平均は前年同期比+40.9%増の100...
 1月の鉱工業生産指数、前年同月比+0.7%増―テト休暇で前年比減速 (7日)
 統計総局(GSO)の発表によると、2017年1月の鉱工業生産指数(IIP)伸び率は前年同月比+0.7%増加したが、前年同月の伸び率+5.9%に比べ減速した。1月のIIP伸び率が低い水準に留まった原因は、同月がテト(旧正月)の長期休業にあたったためだ。  1月の鉱工業生産...
 1月全国消費者物価指数、前年同月比+5.22% (6日)
 統計総局(GSO)の発表によると、2017年1月の全国消費者物価指数(CPI)は前月比で+0.46%上昇、16か月連続で上昇している。前年同月比では+5.22%上昇した。  1月のCPIが前月比で上昇した原因は、ガソリン価格が12月20日以降3回連続で引き上げられて...
 日本のベトナム人労働者数+56.4%増の17.2万人、国籍別で第2位 (3日)
 日本の厚生労働省は1月27日、2016年10月末現在の外国人雇用届出状況を公表した。それによると、日本におけるベトナム人労働者数は前年同期比+56.4%(6万2005人)増の17万2018人で、出身国・地域別で中国に続いて2番目に多かった。  ベトナム人労働者数は、2...
 テト7連休中の交通事故件数368件、203人死亡 (3日)
 公安省交通警察局の統計によると、テト(旧正月)に伴う1月26日から2月2日までの7連休中に全国で発生した交通事故件数は前年同期比+29.5%増の368件で、死亡者数は同+11.5%増の203人、負傷者数は同48.0%増の417人だった。  交通事故のうち、件数・死亡...
 テト7連休中に殴り合いで4474人が入院、20人死亡 (3日)
 保健省によると、テト(旧正月)期間中の1月26日から2月1日までの7日間に全国の病院が受け入れた救急患者数は18万人だった。交通事故により負傷し入院した患者数が3万5800人で全体の20%を占め、このうち160人が死亡した。  殴り合いにより負傷し入院した患者数は447...
 12月の対日貿易収支は184億円の黒字、前年同月比▲21.8%減 (1日)
 日本の財務省が発表した2016年12月の貿易統計(速報)によると、ベトナムの対日貿易収支は184億2800万円の黒字となったが、前年同月比で▲21.8%減少した。  輸入額は前年同月比+6.2%増の1413億5300万円、輸出額は同+2.0%増の1597億8100万円と...
 16年貿易収支は25.2億USDの黒字、12月は▲4.9億USDの赤字 (1/23)
 税関総局が発表した統計データによると、2016年12月の輸出額は前月比+2.8%増の165億8200万USD(約1兆8700億円)、輸入額は同+4.3%増の170億7700万USD(約1兆9300億円)だった。これにより、12月の貿易収支は▲4億9500万USD(約560億円)...
 訪日ベトナム人の旅行支出額18万6133円で減少傾向、飲食費はトップ (1/20)
 日本の観光庁は、訪日外国人消費動向調査の2016年年間値(速報)を発表した。それによると、訪日ベトナム人全体の旅行消費総額は前年(361億円)比で+20.5%増加し、訪日外国人全体の1.2%に当たる435億円となった。一方、訪日ベトナム人1人当たりの旅行支出額は、前年(19万4...
 「世界で最もダイナミックな都市」、ホーチミンとハノイがトップ10入り (1/20)
 米総合不動産サービス大手のジョーンズ・ラング・ラサール(JLL)は、2017年における「世界で最もダイナミックな都市(City Momentum Index=CMI)」を発表した。同ランキングで、ホーチミン市が2位、ハノイ市が8位にランクインした。  同ランキングは...
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