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1週間ランキング 
 
1
中国リスクに備える、ベトナム生産という選択肢 【TOWA PLASTICS VN】 (2/24)
近年、製造業を取り巻く環境は大きく変化しています。人件費の上昇や人手不足に加え、国際情勢の影響による中国リスクが顕在化し、生産拠点の見直しや分散を検討する企業が増えています。 その中で、次の生産拠...>> 続き
2
外国人違反者の強制退去を規定、新政令を公布 (2/26)
 政府はこのほど、外国人の強制退去処分、行政手続きによる一時拘束・連行措置、退去手続き中の管理について規定する政令第59号/2026/ND-CPを公布した。同政令は政令第142号/2021/ND-CPに代わるもので、4月1日に...>> 続き
3
日本のベトナム人労働者数60.6万人、+6.2%増 国籍別最多 (2/26)
 日本の厚生労働省は、2025年10月末現在の「外国人雇用状況」の届出状況を公表した。日本におけるベトナム人労働者数は前年比+6.2%増の60万5906人となり、全体の23.6%を占め、前年に続き国籍別でトップに立っ...>> 続き
4
タクシー苦情件数ランキング、ベトナムが世界ワースト4位 (2/26)
 英国の旅行保険会社「AllClear」が実施したタクシーサービスに関する苦情件数が多い旅行先ランキングで、ベトナムが世界ワースト4位に入った。これは、世界最大級の掲示板型ソーシャルニュースサイト「Reddit」...>> 続き
5
ホンダ、ベトナム製電動バイクを日本に逆輸入 3月23日発売 (2/24)
 本田技研工業株式会社(Honda、東京都港区)は、ベトナム現地法人「ホンダベトナム(HondaVietnam=HVN)」が製造する電動バイク「ICON e:」を日本全国のHonda二輪EV取扱店で3月23日に発売すると発表した。国内での...>> 続き
6
ホーチミンで名の知れたかつての「犬肉街」は今 (1日)
 ホーチミン市のオンタ三叉路(旧タンビン区)やコンクイン通り(旧1区)、ティゲー橋(旧1区と旧ビンタイン区)は、かつてはホーチミン市で名の知れた犬肉販売エリアだった。しかし、時代の流れとともに、その多くが...>> 続き
7
アニメ映画「この本を盗む者は」、ベトナムで3月6日公開 (2/28)
 深緑野分の人気小説が原作で、日本では2025年12月26日に公開されたアニメ映画「この本を盗む者は(越題:Loi Nguyen Thu Vien Mikura)」が、3月6日にベトナム全国の映画館で公開される。ベトナムでのレイティン...>> 続き
8
サンG、クアンニン省の日本式温泉リゾート運営を米ヒルトンに移管 (2/23)
 観光不動産開発を手掛けるサングループ(Sun Group)は12日、東北部地方クアンニン省にある日本式温泉リゾート「Yoko Onsen Quang Hanh」の運営・管理を米ヒルトン(Hilton)に移管したと発表した。  移管後は...>> 続き
9
ベトナムの25年新車販売台数がタイに肉薄、増加率は域内トップ (2/24)
 2025年におけるASEAN主要5か国の新車販売台数の統計によると、ベトナムの新車販売台数は60万4143台となり、東南アジアで4番手をキープした。3位タイとの差が約1万7000台まで縮小し、トップ3浮上が見えてきた。 ...>> 続き
10
ホーチミン:トゥーティエムで99階建てビル計画、市内最高層に (2/25)
 ホーチミン市は、トゥーティエム新都市区(旧トゥードゥック市)第1分区の詳細計画(縮尺2000分の1)の一部修正案について、住民から意見を募っている。注目されるのは、国際金融センターの中核エリアに99階建て、...>> 続き
11
「富の神様の日」で宝飾店に徹夜の列、金の自動販売機も登場 (2/27)
 テト(旧正月)明けの旧暦1月10日(2026年は新暦2月26日)は「富の神様の日」にあたり、ハノイ市の宝飾店には、1年の幸運や商売繁盛を願って金を買い求める人々が徹夜で列を作った。また、ホーチミン市では、供え物...>> 続き
12
ジャパンベトナムフェスティバル、ホーチミンで3月開催 (2/25)
 ベトナム最大級の日越交流イベント「第11回ジャパンベトナムフェスティバルinホーチミン(The 11th Japan Vietnam Festival in Ho Chi Minh City)」が、3月7日(土)・8日(日)にホーチミン市ベンタイン街区(旧1区)...>> 続き
13
ニイヌマ、フルーツトマトのスマートハウス竣工 スマート農業経営支援 (2/27)
 ニイヌマ株式会社(宮城県石巻市)とベトナム現地法人のニイヌマ・トモファーム(NIINUMA TOMOFARM、南中部地方クアンガイ省(旧コントゥム省))、西北部地方ディエンビエン省人民委員会は6日、令和6年度補正「グロ...>> 続き
14
25年の世界腐敗指数、ベトナムは81位に上昇 (2/23)
 世界各国の汚職を監視している非政府組織(NGO)のトランスペアレンシー・インターナショナル(Transparency International=TI)は、「世界腐敗認識指数(CPI)」の2025年版を発表した。  ベトナムは前年から+1...>> 続き
15
トランプ大統領、戦略的技術輸出制限リストからベトナムを除外へ (2/24)
 ベトナム共産党のトー・ラム書記長は現地時間20日、ワシントンD.C.で開催されたガザ平和評議会の会合に出席するのにあわせ、ホワイトハウスでドナルド・トランプ米大統領と会見した。会見では、双方が両国間協...>> 続き
16
海外組織の駐在員事務所設立で新政令、審査期間短縮など (2/27)
 政府はこのほど、海外の協力・研究組織によるベトナムでの駐在員事務所の設立および活動に関する政令第6号/2005/ND-CPを一部改正・補足する政令第62号/2026/ND-CPを公布した。同政令は2026年3月1日に施行される...>> 続き
17
ビンEVタクシーの利用率、グラブを上回る 配車市場に変化 (2/23)
 地場市場コンサルタント会社デシジョンラボ(Decision Lab)はこのほど、2025年10~12月の消費者のオンライン習慣と新たなトレンドに関するレポート「ザ・コネクテッド・コンシューマー(The Connected Consumer)...>> 続き
18
光海底ケーブルでトラブル発生、海外への通信容量が約10%減少 (2/27)
 科学技術省傘下の通信局によると、ベトナムと海外を結ぶ光海底ケーブル「アジア・アフリカ・ユーロ1(AAE-1)」でトラブルが発生しており、海外への通信容量が約10%減少した。ただし、陸上の迂回ルートで通信量...>> 続き
19
ベトナム、米スペースX傘下企業の衛星ネットサービスを認可 (2/24)
 低軌道衛星通信インターネットアクセスサービス「スターリンク(Starlink)」を提供する米国の航空宇宙メーカーであるスペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(スペースX=SpaceX)傘下のスターリンクサー...>> 続き
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ホーチミン:メトロ7号線、政治・行政センター直結にルート変更 (2/27)
 ホーチミン市人民委員会はこのほど、2040年までの旧トゥードゥック市開発計画の一部を調整し、トゥーティエム新都市区における都市鉄道(メトロ)7号線のルートを見直した。  最大のポイントは、市が整備を進...>> 続き
 
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