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VIETJO記事ランキング

 
1週間ランキング 
 
1
ガソリンベース価格が+15%上昇で翌日に価格調整へ (24日)
 ベトナム政府は19日、決議第36号/NQ-CPの一部を改正・補足する決議第55号/NQ-CPを公布した。同決議は同日に発効した。これにより、市場で一般的に消費されるガソリン・石油製品のベース価格の変動幅に関する基...>> 続き
2
26年2月の対日貿易収支、黒字額1940億円で前年比2.2倍に (19日)
 日本の財務省が発表した2026年2月の貿易統計(速報)によると、ベトナムの対日貿易収支は前年同月比+117.7%増の1940億6800万円の黒字となった。 対日輸出額はアジアで3番目の規模に  ベトナムから日本へ...>> 続き
3
燃料高騰で航空各社が悲鳴、サーチャージ引き上げや国内線運休も (25日)
 中東での紛争を背景とした航空燃料価格の高騰と供給不安を受け、ベトナムの航空各社は路線の運休など対応を迫られている。また、各社は国際線での燃油サーチャージの引き上げを検討しており、早ければ4月初旬に...>> 続き
4
家族内のジェンダー不平等、罰金引き上げ 5月1日施行 (19日)
 政府は、ジェンダー平等分野の行政違反の処罰に関する政令第125号/2021/ND-CPの一部を改正・補足する政令第76号/2026/ND-CPを公布した。新政令は2026年5月1日に施行され、家族内や電子環境における性別を理由と...>> 続き
5
ベトナムのEV販売シェアが38%に、欧州や米国を上回る水準 (24日)
 エネルギーシンクタンクのエンバー(Ember)が発表した最新の報告書によると、2025年におけるベトナムの新車販売台数のうち、電気自動車(EV)のシェアが38%に達し、欧州連合(EU)の26%や米国の10%を上回った。中...>> 続き
6
ベトナムのカフェチェーン市場規模は域内3位、ミラノコーヒーが4位 (19日)
 シンガポール系調査会社モメンタム・ワークス(Momentum Works)はこのほど、2026年における東南アジアの主要6か国(インドネシア、タイ、シンガポール、フィリピン、マレーシア、ベトナム)のカフェチェーン市場に...>> 続き
7
殺人容疑の中国籍の男を逮捕、空港で出国直前に御用 (24日)
 ホーチミン市警察刑事警察部は、タンソンニャット国際空港の空港警察と連携し、市内のホテルで殺人を犯した後に同空港から国外へ逃亡しようとしていた中国国籍の男を逮捕した。 ホテルで外国籍男性の遺体を...>> 続き
8
グーグルマップが行政境界の更新開始、再編に対応も一部住所でズレ (20日)
 ベトナムのユーザーは18日、グーグル(Google)の地図サービス「グーグルマップ(Google Maps)」上で、新たな行政区画に基づく境界線の更新が開始されたことを確認した。  全国が34省・市に再編されてから8か...>> 続き
9
3月前半の石油製品輸入、前年同期比+41% 中東情勢で供給懸念 (20日)
 税関局の速報データによると、2026年3月前半(1日から15日まで)における各種石油製品の輸入量は前年同期比+41.4%増の53万3000t、輸入額は同+89.2%増の4億9200万USD(約790億円)に急増した。中東情勢の緊迫化に...>> 続き
10
ベトジェットエア、1週間限定で運賃0VND運賃キャンペーン実施中 (20日)
 国内最大手の格安航空会社ベトジェットエア[VJC](Vietjet Air)は、3月19日から26日までの1週間、エコクラス運賃が0VND(税金・手数料含まず)からとなるキャンペーンを実施している。  同キャンペーンでは数...>> 続き
11
中東情勢悪化、越GDP政府目標未達の可能性も 最大▲1.5%pt低下 (19日)
 中東紛争の影響により、2026年のベトナムの国内総生産(GDP)成長率は、紛争の期間や規模に応じて、政府目標に対し▲0.6〜1.5%pt低下する可能性があることが、ベトナム投資開発銀行[BID](BIDV)経済研究所の...>> 続き
12
中東紛争による空域制限でベトナム発着便の欠航が相次ぐ (18日)
 建設省傘下ベトナム航空局(CAAV)によると、中東の紛争に伴う空域制限により、ベトナムと中東を結ぶ国際線の運航に大きな支障が出ている。また、航空燃料価格の高騰が世界的な運賃値上げを引き起こしており、建...>> 続き
13
世界のベトナム人コミュニティ、米国が最多 日本は20年で18倍に (23日)
 在外ベトナム人国家委員会(SCOV)によると、現在、世界130以上の国と地域に約600万人の在外ベトナム人が生活や学習の拠点として暮らしている。米国が依然として最大のコミュニティを形成している一方、日本を...>> 続き
14
ビングループが建設エコシステムを発表、大規模な採用を実施  (19日)
 不動産開発を中核とする民間複合企業ビングループ[VIC](Vingroup)は17日、全国でインフラや大規模都市プロジェクトを展開するための建設会社エコシステムを発表した。これに伴い、インフラおよび鉄道の施工を専...>> 続き
15
ベカメックス東急、ビンズオン新都市で高級マンション第2弾着工 (20日)
 東急株式会社(東京都渋谷区)と地場ベカメックスグループ(Becamex Group)の合弁会社で、ホーチミン市北部(旧ビンズオン省)のビンズオン新都市の開発を手掛けるベカメックス東急(BECAMEX TOKYU)は19日、同エリア...>> 続き
16
国境沿い17省・市で小中一貫寄宿学校121校が一斉に着工 (20日)
 教育訓練省やベトナム国営テレビ局(VTV)などは19日、全国17省・市の国境沿いの村において、小中一貫寄宿学校121校の一斉起工式を開催した。メイン会場となった東北部地方ランソン省ドンダン村(xa Dong Dang)で...>> 続き
17
26年版世界最高の都市トップ50、ベトナムから2都市選出 (21日)
 英国タイムアウト誌(Time Out)は、「2026年の世界最高の都市トップ50(The 50 best cities in the world in 2026)」のリストを発表した。ベトナムからは、ハノイ市が25位、ホーチミン市が38位にランクインした。...>> 続き
18
台湾製手足口病ワクチン、保健省が使用承認 (24日)
 保健省医薬品管理局は17日付けで、台湾製の手足口病ワクチン「エンバックジェン(Envacgen)」の使用を承認した。ベトナムで初めて承認された手足口病ワクチンとなる。  エンバックジェンは、乳幼児に手足口...>> 続き
19
石油小売大手、バイオガソリンE10の全国販売を前倒しへ (24日)
 ベトナム国内の石油元売り各社は、エネルギー安全保障の強化と化石燃料の輸入依存からの脱却を目指し、ガソリンエンジン用「E10ガソリン」(バイオエタノール10%混合ガソリン)の全国展開を、商工省が定めた2026...>> 続き
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ハロン湾に衛星インターネット「スターリンク」10か所設置へ (20日)
 東北部地方クアンニン省は、世界自然遺産であるハロン湾において電波が不安定なエリアをカバーし、観光客の利便性向上と安定した通信接続を確保するため、低軌道衛星通信インターネットアクセスサービス「スタ...>> 続き
 
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