ベトナムニュース総合情報サイトVIETJO [ベトジョー]
 ようこそ ゲスト様 

VIETJO記事ランキング

   
1か月間ランキング 
1
電子・加熱式たばこの取り締まり強化、使用・容認も罰金 (1/7)
 たばこの害の防止に関する政令第371号/2025/ND-CPが、2025年12月31日に施行された。同政令では、電子たばこ・加熱式たばこの使用・容認行為に関する違反規定が新たに盛り込まれている。  同政令では、電子...>> 続き
2
運送ドライバーの運転時間、1日・週あたり上限規定を撤廃 (1/12)
 第15期(2021年~2026年任期)国会第10回会議で2025年12月10日、治安・秩序に関連する法律10本の一部条項を改正・補足する法律第118号/2025/QH15が可決された。  これにより、2026年7月1日から、運送業務に携...>> 続き
3
たばこ被害防止法改正案、電子・加熱式たばこを全面禁止 (1/23)
 保健省は、たばこ被害防止法の改正案について意見聴取を実施している。改正案は、公衆衛生の保護を最優先し、電子たばこ・加熱式たばこを中心に規制を大幅に強化する内容となっている。  改正案の重点は、...>> 続き
4
まるで映画、「イケメンライダーと大型バイクで撮影」がトレンドに (1/10)
 ホーチミン市で、大型バイクを運転する「イケメン」レンタルが注目を集めている。これは、中国のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)発のトレンドで、多くの若者が「映え動画」を撮ろうと数百万VND(10...>> 続き
5
特別ビザ免除制度を本格展開へ、政府が実施計画を公布 (1/29)
 グエン・ホア・ビン第一副首相は、経済・社会発展に資する特別優遇対象の外国人に対する期限付き査証(ビザ)免除制度を規定する政令第221号/2025/ND-CPを円滑に実施するための計画に関する首相決定第161号/QD-TT...>> 続き
6
ホーチミン:韓国人率いる買春ルートの元締めに禁固8年の判決 (1/7)
 ホーチミン市ベンタイン街区(旧1区ファングーラオ街区)ブイティスアン(Bui Thi Xuan)通り160Bis番地にあるレストラン「ギャラリー(Gallery)」で2023年7月に韓国人率いる買春ルートが摘発された事件で、同市人民...>> 続き
7
タインホア省:6本足の牛が話題に、見世物用に飼育 (1/27)
 北中部地方タインホア省で、6本足を持つ珍しい雄牛が話題となっている。牛は通常の4本足に加え、首の付け根付近から足が生えており、先端で2本に分かれている。  首の付け根から生えている余分な足にも蹄や...>> 続き
8
電動バイクタクシーが急普及、充電施設が運転手の「第2の家」に (1/21)
 目立った看板もなく、狭い路地の奥にひっそりと佇む充電ステーションを兼ねた休憩所は、ハノイ市の電動バイクタクシーの運転手にとって、「第2の家」となりつつある。運転手たちは、ここで充電できるだけでなく...>> 続き
9
電子・加熱式たばこ、25年1月1日から使用禁止 大使館が注意喚起 (24/12/26)
 国会で11月に電子たばこや加熱式たばこ、依存性のある物質やガスの生産・売買・輸入・保管・輸送・使用を2025年から禁止する決議が採択されたことを受け、2025年1月1日から、ベトナム国内で電子たばこ・加熱式...>> 続き
10
欧州でネスレの粉ミルク回収、ベトナムでも該当製品の販売停止 (1/9)
 保健省食品安全局は7日、スイス食品大手ネスレ(Nestle)のベトナム現地法人であるネスレ・ベトナム(Nestle Vietnam)に対し、欧州での粉ミルク回収事案を受けて、ベトナム国内で販売されている関連製品の点検を求...>> 続き
11
「病畜の肉」販売ルート摘発、老舗缶詰メーカーの倉庫で120t発見 (1/9)
 北部紅河デルタ地方ハイフォン市警察は、張り込み捜査を経て、2025年9月に「病畜の肉」の販売ルートの摘発に踏み切り、アフリカ豚熱(ASF)に感染した豚肉130t超を収集・流通させた疑いで9人の容疑者を逮捕した。...>> 続き
12
ベトナム航空、機内インターネット接続サービスを開始 (1/6)
 全日空(ANA)が出資するベトナムのフラッグキャリアであるベトナム航空[HVN](Vietnam Airlines)は1月1日、機内インターネット接続サービスを開始した。これにより、乗客は飛行中でもメッセージの送受信やウェブ...>> 続き
13
バイク生産が過去最高を記録、電動化進む26年は市場再編の転換期 (1/12)
 財政省傘下の統計局(NSO)によると、2025年におけるベトナムのバイク生産台数は前年比+9.9%増の342万台に増加し、過去最高を更新した。特に12月単月の生産台数は34万0600台となり、月別の年内最多を記録した。 ...>> 続き
14
ベトナムと日本の貿易額、500億USDを初突破 (1/9)
 2025年のベトナムと日本の貿易額は、初めて500億USD(約7兆9000億円)を突破し、両国の経済関係における重要な節目を迎えた。日本は中国、米国、韓国に次ぎ、ベトナムにとって第4位の貿易相手国となった。  ...>> 続き
15
マンションにEV駐車場設置義務付けへ、建設省が技術基準改正提案 (1/8)
 建設省は、マンションに関する国家技術基準(QCVN 04:2021/BXD)について、新築マンションには電気自動車(EV)用駐車場やEV用充電エリア、バッテリー交換エリアの設置を義務付ける規定を追加する方向で改正を提案...>> 続き
16
中国語人材の需要が日本語人材の2.4倍に、高給提示も (1/30)
 ベトナムの労働市場では、中国語を使える人材の価値が急速に高まっている。企業は同等の職種でも中国語の対応が可能な人材に高給を提示しており、中国語人材の求人件数と給与水準はともに日本語人材や韓国語人...>> 続き
17
ベトジェットエア、デラックス運賃30%割引キャンペーン実施中 (1/27)
 格安航空会社(LCC)最大手ベトジェットエア[VJC](Vietjet Air)は、間もなく迎えるテト(旧正月)に合わせて、ベトナム時間1月27日(火)の午前0時から29日(木)23時までの3日間限定で、すべての国内線と国際線を対象...>> 続き
18
25年の国民1人当たりGDP、5000USD突破 貯蓄から投資へ (1/8)
 2025年におけるベトナムの名目国内総生産(GDP)は5140億USD(約81兆円)となり、初めて5000億USD(約79兆円)を超えた。また、国民1人当たりの名目GDPは5026USD(約79万円)に増加した。財政省傘下の統計局(NSO)が明ら...>> 続き
19
26年の安全な航空会社トップ25、ベトナム航空が19位 全日空14位 (1/14)
 世界唯一の航空安全・製品格付けサイト「エアラインレイティングス(AirlineRatings)」が発表した「2026年の安全なフルサービスキャリアトップ25(Top 25 Full-Service Airlines for 2026)」で、ベトナム航空[HVN...>> 続き
20
11月24日が祝日に、「ベトナム文化の日」制定 (1/14)
 ベトナム共産党政治局は、国の文化発展に関する決議第80号-NQ/TWを公布し、毎年11月24日を「ベトナム#nolink文化の日」とし、新たな祝日とする方針を決定した。  同決議では、2030年までの目標として、以下...>> 続き
   
1か月間ランキング 
越日・日越辞書(8万語収録)
©VIETJO ベトナムニュース 2002-2026 All Rights Reserved