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「未来を創るベトナムビジネス」の全記事一覧
ONE-VALUE株式会社
代表:PHI HOA(フィ ホア)
日本本社:東京都江東区亀戸2-28-3 アセッツ亀戸 2階
ハノイ事務所:No. 21, Le Van Luong Street, Thanh Xuan, Hanoi, Vietnam
主要事業:経営コンサルティング、人材育成開発及び人材紹介、日越間のビジネスマッチング支援


■ONE-VALUEはベトナムに特化した経営コンサルティングサービスを主に提供しております。具体的にはベトナム市場参入・事業展開アドバイザリー、ベトナム市場調査、M&Aアドバイザリーを日本企業のお客様向けに提供しており、ベトナム政府・民間企業・業界団体とのネットワーク、ベトナムの各産業に関する深い知見と洞察、ベトナム進出支援の実務経験を強みとしています

■また、ONE-VALUEはエネルギー(再生可能エネルギー等)、ハイテク農業、スマートシティ、教育・人材、消費財の5分野をフォーカス分野として注力していますが、その他の分野でも積極的に日本企業のベトナム進出を支援しています

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■ONE-VALUEはベトナム市場動向、業界分析等の深い情報を自社ホームページ、TwitterやFacebook等のSNSに掲載しております。また、日本・ベトナム間のビジネス交流ネットワークのFacebookグループも運営していますので、こちらもお気軽にご覧ください


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 【第54回】ベトナムのビルメンテナンス市場の成長ポテンシャル【未来を創るベトナムビジネス】 (3日)
 世界銀行(WB)の予想によると、ベトナムにおいて、2040年までに都市に住む人口が現在よりもさらに+50%増加すると言われている。首都ハノイ市、成長著しい中部のダナン市、旧サイゴンのホ...
 【第53回】ベトナム小売市場のメガトレンド:EC市場と電子決済の普及【未来を創るベトナムビジネス】 (2/27)
 前回のレポートでは、マクロ的な視点からベトナム小売市場について分析を行い、中間層の拡大とそれに基づく消費者嗜好の変化、及びモダントレードの発展、電子商取引(eコマース=EC)市場...
 【第52回】ベトナムでスマートホームが注目されている2つの理由:IoT技術の発展で人々の生活をより快適・安全に【未来を創るベトナムビジネス】 (2/24)
 ベトナムではハノイ市、南中部沿岸地方ダナン市、ホーチミン市等の中央直轄市だけでなく、東南部地方ビンズオン省や北部紅河デルタ地方ハイフォン市等でもスマートシティ等の都市開発が盛...
 【第51回】ベトナム小売市場:急成長の要因と長期的なポテンシャル【未来を創るベトナムビジネス】 (2/20)
 経済発展に伴い、可処分所得が増加し、都市部への人口流入が続くベトナムでは、国民の生活レベルが日々向上しており、東南アジア地域で最もダイナミックに経済発展を続けている国であると...
 【第50回】ベトナムにおけるグリーン開発:いま注目されるグリーン・ビルディングとは【未来を創るベトナムビジネス】 (2/17)
 以前のコラムでは、地場不動産大手のBRGグループ(BRG Group)と住友商事株式会社(東京都千代田区)が主軸となって進めるハノイ市のスマートシティ開発を取り上げた。その中で、同開発は...
 【第49回】再エネ大国ベトナム:屋根置き太陽光発電が急成長【未来を創るベトナムビジネス】 (2/13)
 ベトナムで屋根置き太陽光発電への投資が進んでいる。太陽光発電の固定価格買取制度(FIT制度)の期限が、2020年12月末と期限が迫っていたが、期限前にベトナム全国で一挙に屋根置き太陽光...
 【第48回】ベトナムにおけるスマートシティ開発:日本企業の参画の可能性【未来を創るベトナムビジネス】 (2/10)
 2018年に開始された、ASEANの都市のスマートシティ促進を目的とした取り組み「ASEANスマートシティ・ネットワーク」では、ASEAN10か国から26都市が選ばれ、民間企業・諸外国との連携を通じ...
 【第47回】ベトナムスタートアップ企業への投資動向を掴む:日本企業にとってのチャンスとは?【未来を創るベトナムビジネス】 (2/6)
 東南アジアのなかでもベトナムは近年になり、特にスタートアップ企業の数が増加している国である。今回はベトナムにおけるスタートアップ企業の動向について考察していきたい。日本企業に...
 【第46回】今最も注目すべきベトナム企業:ビメディメックス医薬品【未来を創るベトナムビジネス】 (2/3)
 ビメディメックス医薬品[VMD](Vimedimex Medi-pharma Joint Stock Company)はベトナムのハノイ市に本社を有する、医薬品の販売に従事する企業である。もともと同社は薬品、医療で用いら...
 【第45回】ベトナム医薬品市場の見通し:高まる抗がん剤需要【未来を創るベトナムビジネス】 (1/30)
ベトナムは世界で最もがん患者数が多い国の1つ  世界保健機関(WHO)のデータによると、ベトナムは世界で最もがん患者の割合が高い国の1つである。ベトナム人10万人あたり約151人のがん...
 【第44回】ベトナムにおけるM&Aのターゲット企業探索の動向【未来を創るベトナムビジネス】 (1/27)
 最近、多くの大手日系企業は海外拠点の事業を拡大させるため、ベトナムにおける現地企業を探索する動きがよく見られる。本レポートでは、日系企業のベトナムにおける合併・買収(M&A)ターゲ...
 【第43回】ベトナム消費者ニーズの特徴とベトナム消費市場参入の成功要因【未来を創るベトナムビジネス】 (1/23)
 本記事では、ベトナムの消費市場について、ベトナム消費者の嗜好や購買ニーズを分析していきたい。これまでの記事でも、ベトナムが日系企業の主要な製造拠点であり続けるとともに、中間層...
 【第42回】ベトナムのICT業界への投資:~今後注目すべき5つのセクター~【未来を創るベトナムビジネス】 (1/20)
 2020年5月、ベトナム計画投資省は「2030年までの第4次産業革命(インダストリー4.0)に関する国家戦略」の草案を公表した。その中では国内総生産(GDP)に対するデジタル経済の比率を2025...
 【第41回】2021年は日本企業によるベトナム企業M&Aが大幅増加か【未来を創るベトナムビジネス】 (1/16)
 人口減少を背景として、多くの日本企業は事業拡大のため、海外展開が重要な課題となっている。展開先においては、ASEAN地域は日本企業が最も有望視する地域の1つであり、ASEAN10か国の合計...
 【第40回】ベトナムの農業:現状と今後の外国投資のポテンシャル【未来を創るベトナムビジネス】 (1/13)
 ベトナムは、コーヒー、米、ゴム、カシューナッツなどの多くの農産物に適した気候と土壌条件を持つ農業国である。同時に、ベトナムは農産物輸出国として認識されている。ベトナムの主要な...
 【第39回】2021年のベトナム経済を見通す着眼点−2020年のベトナム経済の振り返りから−【未来を創るベトナムビジネス】 (1/9)
 2020年は新型コロナウイルスに始まり、新型コロナウイルスで幕を閉じたという困難な1年であったことは間違いない。周知の事実のように、新型コロナウイルスが世界経済に与えた影響は非常に...
 【第38回】ベトナム医薬品市場:製造拠点としての設立手順と消費市場の拡大【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/26)
 ベトナムを医薬品の製造拠点として外資企業がベトナム進出する事例が増えている。これに加え、近年になり、現地マーケットの内需を狙った進出も増えている。医薬品企業にとって、ベトナム...
 【第37回】ベトナムのデジタルトランスフォーメーション(DX)新時代【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/23)
 ウメオ大学(スウェーデン)のエリック・ストルターマン教授はデジタルトランスフォーメーション(DX)を「ICTの浸透が人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる」ものであると定...
 【第36回】ベトナムの水環境・排水処理市場:産業排水の増加と汚泥処理ニーズの高まり【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/19)
 今回はベトナムの環境ビジネスについて取り上げ、特に水環境、排水処理市場にフォーカスしたい。以前の記事では、固形廃棄物に焦点を当て、都市部における廃棄物処理や廃棄物発電の事業展...
 【第35回】意外と知られていない?ベトナムの林業・木材市場【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/16)
 意外と知られていないデータであるが、ベトナムは木製家具の輸出量において東南アジアで第1位、アジアで第2位、世界では第5位の国である。2019年、木製家具の総輸出売上高は103億USD(約1...
 【第34回】ベトナムの医薬品市場:有望な製造拠点と消費市場の成長性【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/12)
 今回の記事ではベトナムの医薬品市場について考察してきたい。ベトナムは医薬品メーカーにとっても有望な製造拠点になり得ると考えられるが、今後は長期的な人口増加・経済発展、中間層の...
 【第33回】ベトナム市場における不動産投資のポテンシャル【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/9)
1.ベトナムの産業別FDI投資額の現状  ベトナムは東南アジアで比較的安定した成長率を維持しており、今後最も成長が期待される市場の一つと認識されている。また、人口規模が拡大してお...
 【第32回】風力発電のFIT制度を23年末まで延長、商工省が提案【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/5)
 今回の記事では、ベトナムの風力発電をめぐる固定価格買取制度(FIT制度)の動向について考察してきたい。 商工省がFIT制度の延長を提案  11月、ベトナム商工省は風力発電プロジェ...
 【第31回】ベトナムIT人材の給与事情【未来を創るベトナムビジネス】 (20/12/2)
 これまでの「未来を創るベトナムビジネス」シリーズではベトナムのIT人材について複数回取り上げてきた。ベトナムITエンジニアを活用するメリットの一つは、給与水準の違いによるコストメ...
 【第30回】ベトナム再生可能エネルギー市場:投資奨励政策としての優遇税率【未来を創るベトナムビジネス】 (20/11/28)
 ベトナムの再生可能エネルギー市場への投資において、ベトナム政府は様々な投資奨励政策を導入しているが、その代表的な制度が固定価格で電力を買い取るというFIT制度である。これまでのON...
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