鳥インフルエンザ封じ込めのため、ホーチミン市は15日より市内での家禽飼育を全面禁止する。規模の大小、登録の有無、獣医検査実施の有無を問わず全ての家禽飼育施設が対象となる。市は各家禽飼育施設に対し、1キロ8,000ドン(約 0.50米ドル)で家禽を買い上げるほか、肉用種に1羽あたり3,000ドン(約 0.18米ドル)、卵用種には1羽あたり5,000ドン(約0.31米ドル)の追加補償金を支払う。
観賞用鳥類に関しても、現在は人口密度の高い一部地域での販売・飼育が禁止されているのみであるが、今後の状況により全面禁止も想定されている。

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