第23回東南アジア競技大会が27日正式に開幕し、初日のこの日、ベトナム勢は女子走り高跳びのブイ・ティ・ニュン選手が金メダルを獲得するなどの活躍を見せ、金メダル1つ、銀メダル4つ、銅メダル5つを獲得し、好スタートを切った。
女子走り高跳びでは、ブイ・ティ・ニュン選手が大会記録を塗り替える1.89mを記録し優勝。グエン・ティ・ゴック・タム選手もそれに引き続いて銀メダルを獲得。女子棒高跳びのレ・ティ・フン選手も大会記録を更新する4mを飛ぶ活躍を見せるも、惜しくも2位に終わった。28日以降の競技でも、メダルラッシュが期待されている。

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