2005年6月に、ハノイ市ハイバーチュン区のバー「189Vブイティスアン」の店主が麻薬取締法で逮捕された事件に関し、23日、ハノイ市人民裁判所で関係者への判決が下された。
このバーは、エクスタシーやマリファナなど、各種の麻薬を独自のルートで入手、客に提供する「麻薬バー」であったため、店主は懲役11年の禁固刑、マネージャーらは7~9年の禁固刑と、比較的重い判決が下された。
客の快感を倍増させるため、店主は自ら音響装置と照明装置を改造、店内に音楽を大音量で流し、怪しい光で異空間を演出していたという。

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