ベトナムニュース総合情報サイトVIETJO [ベトジョー]
RSS
Login
 ようこそ ゲスト様 
VietJo ID

【第11回】ダナンスイーツ特集!

2017/04/27 12:00 JST配信

こんにちは!

このコラムは、 Digital Ship Company Limited のインターンが交代でお届けしています。

今回は、美味しいものに目がない社会人YukaとAkariが、ダナン市公認キャラクターのダロンくんと一緒にダナングルメ情報をお伝えします!

日光浴するダロンくん

前々回 は、3月の 国際婦人デー(女性の日) の際に活用できるスイーツ屋さんをご紹介させていただきました。

みなさんいかがでしたか?

女性に素敵なスイーツをプレゼントできましたか?

さて、今回は ダナンスイーツ第2弾! ということで、前にご紹介しきれなかったスイーツ屋さんをご紹介します!

ゴールデンウィークでダナンにいらっしゃる方などぜひ参考にしてみてください。

ル・ボルドー(Le Bordeaux)

最初に紹介するお店は「 ル・ボルドー(Le Bordeaux) 」です。

こちらのお店はダナンの観光名所、ハン市場と同じ通りにあります。

フランス人のオーナーが経営 する、チョコレート系に力を入れたこぢんまりとした可愛らしいカフェです。

ケーキはもちろんのこと、チョコレートやアイスクリーム、クロワッサンなどの軽食もいただくことができます。

ハン市場の帰りにちょっと休憩するのにぴったりなカフェ です。

ル・ボルドーの詳細はこちら! >>  ル・ボルドー(Le Bordeaux)

ヨーゲンフルーツ(Yogen Fruz)

次にご紹介するのは「 ヨーゲンフルーツ(Yogen Fruz) 」です。

こちらダナンにある大きなショッピングセンターの1つ、 ビンコムセンター 内にある ヨーグルトアイス屋さん です。

カナダのお店で世界中に店舗があるので、見たことある方もいらっしゃるのではないでしょうか?

  

ここでは 自分の好きなヨーグルトアイスの種類とトッピングを選んでオリジナルのアイスを作ります

ヨーゲンフルーツのおすすめポイントは トッピングをもりもり入れてくれる ところです!

筆者のおすすめは、プレーンのヨーグルトアイスにココナッツ、グラノーラ、チョコチップのトッピングです!

ヨーゲンフルーツの詳細はこちら! >>  ヨーゲンフルーツ(Yogen Fruz)

ラブズクレープ(Love’s crepe)

さて、お次のご紹介はハノイにもある「 ラブズクレープ(Love’s crepe) 」です。

こちらのお店は日本人経営で 日本式のクレープ を食べることができます!

甘い系のクレープはもちろん、食事系のクレープもあるので、ちょっとお腹が減ったなぁというときのおやつに最適です。

日本語のメニューもあり、日本語を話せるスタッフも常駐しています。

また、お店の中も日本を意識していて、日本の本や雑誌が置いてあったり、壁には日本のキャラクターの写真などが貼ってあります。

クレープ以外にもワッフルやドリンクもある ので、色々試してみてくださいね。

ラブズクレープの詳細はこちら! >>  ラブズクレープ(Love’s crepe)

タイムコーヒー(TIMECOFFEE)

最後にご紹介するのは「 タイムコーヒー(TIME COFFEE 」です。

こちらはハン川沿いにあるおしゃれなカフェです。

川沿いは夜がとっても綺麗なので、 ディナーの後に行くのがおすすめ です!

ケーキの種類も飲み物の種類も色々ありすぎて迷ってしまいます。

筆者はチーズケーキとブラウニーを食べたのですが、両方とも美味しかったです!

店内の内装にも凝っていて、 ダナンの人たちのフォトスポット にもなっているため、お店はいつも賑わっています。

タイムコーヒーの詳細はこちら! >>  タイムコーヒー(TIME COFFEE

今回はダナンのスイーツ第2弾!として、引き続きスイーツ屋さんをご紹介させていただきました!

ダナンにはカフェがたくさんあるので、他にも色々散策や開拓をしてみてくださいね。

それでは次回のダナン情報もお楽しみに!

著者紹介
Digital Ship Company limited
Digital Ship(デジタルシップ)はラボ型オフショア開発を行うIT会社。日本企業の進出先として注目されるベトナムの中部に位置するダナン市に拠点を構えて、グループ会社では、市場調査から、M&A、会社設立、人材確保に至るまで、幅広くコンサルティングサービスを提供。日本食レストランも経営。お土産事業Happy Danangは社内ベンチャー。rn
Happy Danang~ダロンが行く!ダナン情報~
その他の記事はこちら>
© Viet-jo.com 2002-2026 All Rights Reserved. 
※VIETJOベトナムニュースは上記の各ソースと自社過去記事を参考に記事を編集・制作しています 免責事項
新着ニュース一覧
FPT情報通信、ハイフォンで大規模教育複合施設を着工 (20日)

 ベトナムを代表するIT最大手FPT情報通信[FPT](FPT Corporation)は19日、北部紅河デルタ地方ハイフォン市フーリエン街区(phuong Phu Lien)で教育コンプレックス(教育複合施設)の着工

ドンナイ省:空港付近に集中型デジタルテクノロジー団地を建設へ (20日)

 東南部地方ドンナイ省人民委員会はこのほど、同省アンフオック村とビンアン村で計画されているロンタイン集中型デジタルテクノロジー団地建設案件の詳細計画(縮尺2000分の1)を承認した。同団地は建設中のロンタ...

ハロン湾に衛星インターネット「スターリンク」10か所設置へ (20日)

 東北部地方クアンニン省は、世界自然遺産であるハロン湾において電波が不安定なエリアをカバーし、観光客の利便性向上と安定した通信接続を確保するため、低軌道衛星通信インターネットアクセスサービス「スタ...

ホーチミンの市場とともに生きる:ホアフン市場 (15日)

 まばらな呼び込みの声が響いては消えていき、ホアフン市場は再び果てしない静寂に包まれる。しかしその静寂の中で、馴染みのリズムで鼓動を続ける「心」がある。それは記憶の鼓動であり、素朴で飾り気はないが...

「アースアワー」、3月28日に実施 省エネ推進の国民運動を始動 (20日)

 商工省は3月21日、ハノイ市で「全国民によるエネルギーの節約・効率的利用およびアースアワー2026への参加」を呼びかける国民運動の発動式を開催する。  この運動を通じて、国民や企業に対し、省エネの推進...

グーグルマップが行政境界の更新開始、再編に対応も一部住所でズレ (20日)

 ベトナムのユーザーは18日、グーグル(Google)の地図サービス「グーグルマップ(Google Maps)」上で、新たな行政区画に基づく境界線の更新が開始されたことを確認した。  全国が34省・市に再編されてから8か...

ベカメックス東急、ビンズオン新都市で高級マンション第2弾着工 (20日)

 東急株式会社(東京都渋谷区)と地場ベカメックスグループ(Becamex Group)の合弁会社で、ホーチミン市北部(旧ビンズオン省)のビンズオン新都市の開発を手掛けるベカメックス東急(BECAMEX TOKYU)は19日、同エリア...

3月前半の石油製品輸入、前年同期比+41% 中東情勢で供給懸念 (20日)

 税関局の速報データによると、2026年3月前半(1日から15日まで)における各種石油製品の輸入量は前年同期比+41.4%増の53万3000t、輸入額は同+89.2%増の4億9200万USD(約790億円)に急増した。中東情勢の緊迫化に...

越中海軍がトンキン湾で合同パトロール、両国国防相が出発式出席 (20日)

 中国・広西チワン族自治区の防城港で19日朝、ベトナム人民海軍と中国人民解放軍海軍によるトンキン湾(ベトナム語名:Vinh Bac Bo=北部湾)での第40回合同パトロールおよび共同訓練の出発式が開催された。これは...

国境沿い17省・市で小中一貫寄宿学校121校が一斉に着工 (20日)

 教育訓練省やベトナム国営テレビ局(VTV)などは19日、全国17省・市の国境沿いの村において、小中一貫寄宿学校121校の一斉起工式を開催した。メイン会場となった東北部地方ランソン省ドンダン村(xa Dong Dang)で...

ソビコ、ホーチミンで交通インフラ5案件提案 メトロ4号線も (20日)

 国内最大手の格安航空会社ベトジェットエア[VJC](Vietjet Air)のグエン・ティ・フオン・タオ社長が会長を務める地場系コングロマリット(複合企業)のソビコ・グループ(SOVICO Group)

26年2月の新設外資企業225件、前年同月と同水準で安定維持 (20日)

 各省・市の計画投資局のデータによると、2026年2月に全国で新規設立された外資企業および支店、営業所、駐在員事務所の数は前月比▲38.4%減、前年同月と変わらず225件で、うち会社が220件、営業所が4件、支店が...

ベトジェットエア、1週間限定で運賃0VND運賃キャンペーン実施中 (20日)

 国内最大手の格安航空会社ベトジェットエア[VJC](Vietjet Air)は、3月19日から26日までの1週間、エコクラス運賃が0VND(税金・手数料含まず)からとなるキャンペーンを実施している。

JICA支援の低排出型稲作、「抑草アイガモロボ」導入へ覚書締結 (20日)

 国際協力機構(JICA)ベトナム事務所は、中小企業・SDGsビジネス支援事業の一環として、国家農業普及センター、農業総合サービス国内大手ロックチョイグループ[LTG](Loc Troi Group)

FPTジャパンと九州FG、ソフトウェア開発や進出支援で合意 (20日)

 ベトナムを代表するIT最大手FPT情報通信[FPT](FPT Corporation)傘下のFPTソフトウェア(FPT Software)の日本法人であるFPTジャパンホールディングス株式会社(東京都港区)と、株式会

©VIETJO ベトナムニュース 2002-2026 All Rights Reserved