機械組立総公社(リラマ)と中国電力投資集団公司(CPI)は12月27日、ベトナムや周辺諸国での複数の工業プロジェクト実施で協力するとした合意書を締結した。
それによると、両社は第2ギーソン火力発電所建設案件の投資主体となり、BOT(建設・運営・譲渡)方式で建設することで合意。また、両社は香港のビーグル(Veagle)社との合弁でプロジェクト管理会社を設立し、建設・運輸・経営などの各プロジェクトを実施することでも合意した。
リラマのファム・フン社長によると、リラマとCPIは今後、ベトナム政府の電力開発計画に基づき、複数の火力発電所建設案件にBOT方式で参加していくという。

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