ベトナムの労働傷病兵社会省と米労働省が共同で実施している「スマートワークプロジェクト」とホーチミン市労働傷病兵社会局は11日、「職場でのHIV感染防止とHIV感染者の雇用創出」をテーマとするセミナーを開催した。参加者らは、HIV感染者も通常の労働は可能だが、感染者向けの採用情報の普及、健康状態の管理、受け入れ企業に対する社会政策が必要と指摘した。
スマートワークプロジェクトによると、今年は各工業団地の企業・工場の使用者側と労働者に対し、HIVやエイズについての理解を高める活動に注力し、全国のHIV感染者約1200人に仕事をあっせんする予定という。

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