統計総局によると、12月の消費者物価指数(CPI)は前月に比べ1.38ポイント上昇した。通年のCPIは6.88%で、政府が目標にしていた一桁台のインフレ率に収まった。
12月のCPIで上昇幅が最も大きいのは交通手段の2.47%、次いで食品・飲食サービスの2.06%、住宅・建設資材の1.40%だった。ただし食品・飲食サービスのうち、食糧に限れば上昇率は6.88%と突出している。金(きん)は12月にはわずか0.49%の上昇だが通年では9.16%の上昇、米ドルは12月に3.19%上昇し、通年では9.17%の上昇。

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