ペトロベトナム・テクニカル・サービス[PVS]は24日、ラムソン共同運営会社(LSJOC)から国内で最大規模となる浮体式石油生産・貯蔵・積出施設(FPSO)を受注した。カフェエフが報じた。
LSJOCは、ペトロベトナムグループ(PVN)傘下の石油ガス試掘・掘削総公社(PVEP)とマレーシア国営石油会社ペトロナスの子会社ペトロナス・カリガリの合弁企業。
今回の契約総額は約6億ドル(約477億円)で、契約期限は7年。このFPSOは石油収容能力35万バレル、石油生産能力は日量1万8000バレル、稼動開始時期は2013年末の予定。

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