ホーチミン市建設局は14日、住宅法に違反し建設計画段階で購入希望者から「予約金」を徴収していたとされる複数の高級マンション投資・販売会社の調査結果と処分について、建設省と同市人民委員会に報告した。
それによると「ザ・ビスタ」、「スカイガーデンIII」、「ブルーダイヤモンド」の各高級アパートの投資・販売会社「キャピタルランド・ビスタ」、「フーミーフン合弁」、「バンファットフン」の3社は、基礎工事も終わっていない段階で前払い金を徴収していた。建設局は、こうした行為は住宅法39条に違反しているとして、この3社に返金を命令、その結果を同局に報告するよう指示した。
・ ホーチミン:高級マンション投資案件を調査へ (2007/11/06)

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