ホーチミン市東西大通り建設案件に属するトゥーティエムトンネルの川に沈める箱型コンクリート構造物に複数の亀裂が生じている問題で、原因究明と克服策の提案を請け負ったオーストラリアのコネルワーグナー(Connell Wargner)社がこのほど、品質評価を終え処理方法を提出した。それによると、亀裂はエポキシ樹脂を使った方法で完全な修繕が可能なものだという。構造物を建設した大林組が修繕も担当し、今年6月には修繕も完了する見込みだ。
・ トンネル構造物の亀裂問題で品質評価機関決まる (2008/11/20)

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