ホーチミン市東西大通り・水環境改善プロジェクト管理委員会は19日、東西大通り建設案件に属するトゥーティエムトンネルの建設工事で、川に沈める箱型コンクリート構造物に複数の亀裂が生じている問題について、オーストラリアのコネルワーグナー(Connell Wargner)社をこの構造物の品質評価機関に選定したことを明らかにした。この結果に基づいて同市人民委員会が、構造物を修繕するかまたは初めから作り直すかの決定を行う。
構造物は4基あり、日本の大林組が東南部ドンナイ省で建設した。今年初めに亀裂が発見されたがその対処方法の結論が出ず、トンネル工事はストップしたままになっている。
・ 巨大詐欺事件、首謀者は現役証券会社役員 (2011/10/12)

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