シンガポールの不動産会社メープルツリーはこのほど東南部ビンズオン省人民委員会に対し、ビンズオン工業・サービス・都市複合地区でのハイテクパーク建設について投資認可を申請した。ハイテクパークの面積は108ヘクタールで、3分の2を製造地区、3分の1を事務所地区とする計画。投資額は4億米ドル(約440億円)。
メープルツリーの最高経営責任者(CEO)は、ビンズオン省を投資先に選んだ理由について、地理的条件が優れている点を挙げている。同省人民委員会のグエン・ホアン・ソン主席は、この案件に歓迎の意を示している。

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