ベトナム初の民間航空会社ベトジェットは21日、アイルランド系パーク・アビエーション社と人材採用に関する協力契約を締結した。ベトジェットはパーク社を通じてすでに経営・技術・運航・品質管理の各部門のマネージャーの採用を終えており、今後は機長や乗務員訓練室長などの採用を進めていく。
同社は昨年12月に航空事業許可を取得、今年末の就航を予定している。当面はハノイ市・ホーチミン市・中部ダナン市間の路線を運航し、将来的には国際線も運航する計画という。 同社のロバート・ヒューズ社長は「パーク社の協力を得て早期に営業活動を開始し、利用者の信頼に応えられる航空会社となることを目指す」と述べている。
・ ベトジェットに航空事業許可、民間航空会社で初 (2007/12/03)

から



)
)
)
)
)

)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)












