![]() イメージ写真 |
携帯電話小売・家電小売最大手でミニスーパーも手掛けるテーゾイジードン投資[MWG](Mobile World Investment)は、携帯電話事業の成長が鈍化していることを背景に、自社の2店舗に電動自転車の販売スペースを設置する計画だ。
また、同社は自社の1店舗内に検眼機を設置し、メガネ市場に参入する。これらの2商品は、試行期間を経て正式に販売開始する計画だ。
3月8日に販売開始した腕時計の9月までの販売量は15万本だった。また、9月末時点での腕時計の販売店舗数は134店舗となっている。
MWGは年末までに腕時計の販売店舗数を200店舗へと増やす計画で、2020年には店舗数を500店舗とし、時計販売シェアの40~50%を占める見込みだ。
・ テーゾイジードン投資、薬局チェーンのブランド刷新 100店舗目指す (2020/12/01)
・ テーゾイジードン投資、家電チェーンを海外展開へ (2020/09/21)
・ テーゾイジードン投資、超小型家電販売チェーンを試験展開 (2020/08/24)
・ アジアの小売企業トップ100、テーゾイジードンが59位にランクイン (2020/05/27)
・ ミニスーパー・コンビニ1店舗あたりの月平均売上高、バックホアサインがトップ (2019/09/25)
・ テーゾイジードンの独走続く、18年売上高3.9兆USDで国内小売1位 (2019/09/10)
・ テーゾイジードン投資、格安携帯電話小売チェーンを一斉オープン (2019/09/05)
・ テーゾイジードン投資、格安携帯電話販売店を展開へ (2019/08/06)

から



)
)
)
)
)
)

)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)
)











