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韓国の格安航空会社(LCC)ジンエアー(Jin Air)はこのほど、韓国のソウル(仁川=インチョン)と南部メコンデルタ地方キエンザン省フーコック島を結ぶ新規路線を就航すると発表した。
仁川~フーコック線は12月24日から毎日の運航となり、機材は計189席のボーイングB737-800型機を使用する。同社は運賃の違いに関係なく、預け入れ荷物(受託手荷物)は15kgまで無料としている。
出発時刻はいずれも現地時間で、仁川発便が17時25分(21時20分フーコック着)、フーコック発便が22時20分(翌6時10分仁川着)。
ジンエアーは「冬季に温かい地域への需要が増えるのに合わせ、今後も新規就航を拡大していく」と述べた。
・ フーコック国際空港、国内線の多くが運休 国際線は増加 (2023/12/13)
・ 大韓航空、ソウル~フーコック線を11月26日就航 (2023/10/06)
・ 韓国LCCのジンエアー、仁川~ニャチャン線を就航 (2022/10/24)
・ ベトジェットエア、韓国〜フーコック/ハイフォン線を運航再開 (2022/05/24)
・ チェジュ航空、ソウル~フーコック線を就航 (2019/11/25)

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