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ベトナム航空、機内インターネット接続サービスを開始 (6日)
 全日空(ANA)が出資するベトナムのフラッグキャリアであるベトナム航空[HVN](Vietnam Airlines)は1月1日、機内インターネット接続サービスを開始した。これにより、乗客は飛行中でもメッセージの送受信やウェブ...>> 続き
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トヨタ・ベトナム、初のベトナム系会長が就任 経営陣刷新 (6日)
 トヨタ・ベトナム(TMV)は2026年1月からの人事異動として、新会長と新社長の就任を発表した。新会長にはティエン・クオック・ハオ氏が就任した。同氏はホーチミン市出身で、同社初のベトナム系会長となる。なお...>> 続き
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整形して25年間逃亡、殺人と麻薬密売容疑の女を潜伏先ラオスで逮捕 (6日)
 北中部地方クアンチ省警察は12月30日、殺人と麻薬密売の容疑で指名手配されていたグエン・ティ・ベー容疑者(女・57歳)を逮捕したと発表した。同容疑者は整形して25年間も逃亡生活を続け、潜伏先のラオス・サワ...>> 続き
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新暦正月の観光収入、5省・市で1兆VND越え ホーチミンがトップ (6日)
 2026年の新暦正月に伴う4連休(1月1日~4日)では、全国各地で観光収入が増加し、複数の省・市で観光収入が1兆VND(約60億円)を上回った。このうち、ホーチミン市は観光収入と訪問者数でトップに立った。  今...>> 続き
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通話アプリ「Zalo」、個人情報保護法施行で本人確認方法を変更 (6日)
 通話やメッセージング、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のマルチプラットフォーム「ザロ(Zalo)」は2026年1月初めに、ユーザーアカウントの本人確認方法を変更した。従来の身分証明書と顔写真の提...>> 続き
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ベトナム、米国のベネズエラ攻撃に「深刻な懸念」表明 (5日)
 ベトナム外務省のファム・トゥー・ハン報道官は3日に開かれた定例記者会見で、米国がベネズエラを攻撃したことについて記者に質問され、「深刻な懸念事項である」と述べた。ベトナムとベネズエラは1989年12月に...>> 続き
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電子・加熱式たばこの取り締まり強化、使用・容認も罰金 (5:32)
 たばこの害の防止に関する政令第371号/2025/ND-CPが、2025年12月31日に施行された。同政令では、電子たばこ・加熱式たばこの使用・容認行為に関する違反規定が新たに盛り込まれている。  同政令では、電子...>> 続き
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ベトナム、経済で「高い成果」を示した国に選出 世銀報告書 (5日)
 世界銀行(WB)が12月30日に公表した報告書「ビジネス環境(B-Ready)」2025年版によると、ベトナムは高い経済の成果を示した国・地域の1つに挙げられた。  報告書では、評価の枠組みの3本柱である「法制度」、...>> 続き
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新暦正月4連休中の交通事故、死者94人 負傷者154人 (6日)
 公安省交通警察局が発表した速報によると、2026年の新暦正月に伴う4連休(1月1日~4日)に全国で発生した交通事故件数は196件で、死亡者数は94人、負傷者数は154人だった。  4連休中に発生した全ての交通事故...>> 続き
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外為市場の取り締まり強化、違法な外貨取引に最大60万円の罰金 (6:03)
 通貨・銀行分野における行政処分を規定する政令第340号/2025/ND-CPが、2月9日に施行される。  同政令では、違法な外貨取引に対する取り締まりが強化される。個人間での外貨売買や、外貨両替の認可を受けて...>> 続き
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世界のベトナム人街を訪ねて【ヤンゴン編・前編】 (4日)
(※本記事はVIETJOベトナムニュースのオリジナル記事です。) 【ロンドン編】はこちら 【パリ編】は>> 続き
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宝飾・貴石分野の研究拠点を設立、国産ブランドの地位向上へ (5日)
 ベトナム宝飾貴石工芸協会(VGJA)は、宝飾貴石開発研究所「PINI VN」を設立したと発表した。  PINI VNは、宝飾・貴石分野における専門的な科学技術組織として、研究、応用、教育、人材育成、専門サービスを...>> 続き
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25年12月の製造業景況感PMI、高水準を維持 6か月連続改善基調 (6日)
 米国のS&Pグローバル(S&P Global)が発表した2025年12月のベトナム・PMI(製造業購買担当者指数)は53.0となり、11月の53.8からやや低下したものの、50を上回る水準を維持した。これにより、製造業の景況感改善は6...>> 続き
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アジア最高のリゾート、ベトナムから47部門に選出 WTAの25年版 (3日)
 世界の観光業界の「オスカー」とも称される「ワールド・トラベル・アワード(World Travel Awards=WTA)」は、アジアの観光をリードするホテルやリゾート、航空会社、旅行会社などを選出した2025年版のリストを...>> 続き
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食用油大手キドG、AI・ソーシャルコマース事業に参入 新会社設立 (5日)
 食用油メーカー大手でアイスクリーム生産にも強みを持つ食品会社キドグループ[KDC](Kido Group)はこのほど、人工知能(AI)とソーシャルコマースを中核とするテクノロジー企業「AIRO」を設立した。  AIROは、...>> 続き
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25年GDP成長率+8.02%(推定値)、関税下でも輸出主導で目標達成 (6日)
 財政省傘下統計局(NSO)の発表によると、2025年の国内総生産(GDP)成長率(推定値)は前年比+8.02%で、前年の成長率を上回り、国会目標の+8.0%以上を達成した。2011~2025年の期間で2022年に次ぐ高い成長率だった...>> 続き
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動画広告の強制視聴は最長5秒、広告法を具体化する新政令 (6日)
 広告法の一部条項をガイダンスする政令第342号/2025/ND-CPが2月15日から施行される。同政令では、オンライン広告の静止画像広告について、広告を閉じるまでの待機時間を設定してはならないと定めている。また、...>> 続き
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ドンナイ省:国内初のLNG火力発電所、商業運転開始 (6:46)
 ペトロベトナムグループ(PVN)傘下の発電会社大手PVパワー[POW](PV Power)が事業主を務める第3ニョンチャック液化天然ガス(LNG)火力発電所および第4ニョンチャックLNG火力発電所が、商業運転を開始した。  ...>> 続き
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ベトテル子会社、農産物B2B向けECプラットフォームを発表 (6日)
 国防省傘下ベトナム軍隊工業通信グループ(ベトテル=Viettel)子会社のベトテル・デジタルサービス総公社(ベトテル・デジタル=Viettel Digital)は5日、農産物分野における企業間取引(B2B)向けの電子商取引(EC)...>> 続き
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ハノイ:トーリック川両岸を再整備、橋8本やモノレールを建設へ (5日)
 ハノイ市建築計画局は12月30日、トーリック川両岸の都市計画の詳細(縮尺500分の1)を公表した。計画は、トーリック川沿いで景観整備、都市空間の再編、水環境問題の抜本的解決を一体的に進めることを目的として...>> 続き
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