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VIETJO記事ランキング

 
1週間ランキング 
 
1
エースコック、ビンロン省で2億USDの新工場を落成 (12日)
 日系エースコックベトナム(Acecook Vietnam)は10日、南部メコンデルタ地方ビンロン省のホアフー工業団地で、新工場の落成式を開催した。  同工場は投資総額2億USD(約320億円)で、ベトナムにおけるエースコ...>> 続き
2
ガソリン・石油の輸入関税が0%に、4月末まで適用 (10日)
 政府は9日、ガソリンや石油などの一部品目に対する輸入関税を0%に引き下げる政令第72号/2026/ND-CPを公布した。中東の緊張による世界的なエネルギー供給の中断リスクに対応し、国内の供給安定を図る狙いがある...>> 続き
3
ベトナムでクレーンゲームの人気拡大、初期投資と収益の実態 (13日)
 かつてはスーパーマーケットや遊園地に点在する程度だったクレーンゲーム機が、ベトナムで一般的なビジネスモデルとして広がりを見せている。若者やカップルを中心に「遊び」として人気を集める中、その初期費...>> 続き
4
フォンニャ・ケバン国立公園で希少な寄生植物を発見 (11日)
 北中部地方クアンチ省のフォンニャ・ケバン国立公園でこのほど、厳正保護区内において希少な寄生植物である「サプリアヒマラヤナグリフ(学名:Sapria himalayana Griff)」の存在が確認された。今回の発見は、世...>> 続き
5
住友商事、タインホア省で北中部初の日系工業団地を着工 (13日)
 住友商事株式会社(東京都千代田区)は北中部地方タインホア省で11日、「第4タンロン工業団地(TLIP4)」の起工式を開催した。TLIP4は、北中部地方で日系企業が初めて開発する工業団地となる。  TLIP4の総事業...>> 続き
6
スタバ、アジアで最も高所に位置するファンシーパン店を開業 (17日)
 米コーヒーチェーン大手スターバックス(Starbucks)の現地法人スターバックス・ベトナム(Starbucks Vietnam)は14日、西北部地方ラオカイ省サパにあるファンシーパン山に新店舗「スターバックス・ファンシーパン...>> 続き
7
日本のODAによるベトナム宇宙センターが落成、投資総額420億円 (16日)
 ファム・ミン・チン首相は13日、「越日宇宙フォーラム2026:新時代に向けた協力」の開幕式に出席し、日本政府の政府開発援助(ODA)資金で整備された「ベトナム宇宙センター」の落成式でテープカットを行った。 ...>> 続き
8
ホーチミン:燃料高騰の中、EVタクシーが需要喚起で値下げ (16日)
 ホーチミン市では、中東情勢による燃料価格の高騰を受けて運賃を値上げする輸送企業が相次ぐ中、一部の電気自動車(EV)タクシーは需要喚起のために運賃を値下げするという対照的な動きが見られている。 燃料...>> 続き
9
中東紛争による空域制限でベトナム発着便の欠航が相次ぐ (18日)
 建設省傘下ベトナム航空局(CAAV)によると、中東の紛争に伴う空域制限により、ベトナムと中東を結ぶ国際線の運航に大きな支障が出ている。また、航空燃料価格の高騰が世界的な運賃値上げを引き起こしており、建...>> 続き
10
ホーチミンの市場とともに生きる:ホアフン市場 (15日)
 まばらな呼び込みの声が響いては消えていき、ホアフン市場は再び果てしない静寂に包まれる。しかしその静寂の中で、馴染みのリズムで鼓動を続ける「心」がある。それは記憶の鼓動であり、素朴で飾り気はないが...>> 続き
11
チン首相、駐越日本大使と会見 高市首相に備蓄原油の支援要請も (18日)
 ファム・ミン・チン首相は17日午前、政府官房で伊藤直樹駐ベトナム日本国特命全権大使と会見した。中東情勢の緊迫化が原油のサプライチェーンに影響を与えていることを受け、首相は日本に対し、ベトナムのエネ...>> 続き
12
第38回介護福祉士国家試験、ベトナム人103人合格 合格率77.4% (18日)
 日本の厚生労働省が発表した第38回介護福祉士国家試験の結果によると、経済連携協定(EPA)に基づき日本が受け入れた介護福祉士候補者のうち、ベトナム人103人が新たに介護福祉士国家試験に合格した。ベトナム人...>> 続き
13
世界長者番付26年版、ビンG会長が93位に浮上 ベトナム勢8人 (12日)
 米経済誌フォーブス(Forbes)が発表した2026年版の世界長者番付に、ベトナムから過去最多となる8人の億万長者が名を連ねた。ベトナム人億万長者の総資産は約398億USD(約6兆3000億円)で、前年比+251億USD(約4兆円...>> 続き
14
ハイフォン:カットビー空港に未許可の飛行物、4便が目的地変更 (18日)
 北部紅河デルタ地方ハイフォン市にあるカットビー国際空港の周辺で15日夜、無人航空機(UAV=ドローン)に似た未許可の飛行物が発見され、複数の便が目的地を変更するなどの影響が出た。  15日夜、国内最大手...>> 続き
15
商工省と財政省、ガソリン価格据え置き 4回連続で基金拠出 (14日)
 商工省と財政省は13日夜、ガソリンおよび石油製品の国内販売価格を据え置くことを決定した。世界的なエネルギー価格の変動が続く中、4回連続となるガソリン・石油価格安定基金の大幅な拠出を実施し、市場の安定...>> 続き
16
首相、ザービン国際空港とハノイを結ぶ道路の緊急建設を承認 (16日)
 ファム・ミン・チン首相は、北部地方バクニン省人民委員会に対し、同省にあるザービン国際空港とハノイ市を結ぶ道路の建設プロジェクトについて、緊急建設工事として実施することを承認した。 建設手続きの...>> 続き
17
猛犬を訓練するドッグトレーナー、需要増で安定した収入源に (24/5/19)
 最近、犬のしつけや訓練を専門に行うドッグトレーナーは、安定した収入が得られる職業となりつつある。ドッグトレーナーは、訓練だけでなく、繁殖やペット用品の販売でも大きな収入を得ることができる。  ...>> 続き
18
国連総会、10月1日を「国際コーヒーの日」に制定 越も提案参加 (13日)
 国連総会はニューヨークの国連本部で10日、毎年10月1日を「国際コーヒーの日」に制定する決議を採択した。この決議は、コーヒー産業の経済的、社会的、文化的意義と、持続可能な開発における役割についての国際...>> 続き
19
世界の通信ブランド力ランキング、ベトテルが初の世界1位 (17日)
 英ブランドコンサルティング会社のブランド・ファイナンス社(Brand Finance)が発表した「世界で最も価値のある通信ブランドトップ150(Brand Finance Telecoms 150)」2026年版によると、ベトナム軍隊工業通信グ...>> 続き
20
丸紅食料、ベトナム茶総公社と日本向け緑茶開発で協定 (13日)
 コーヒー・茶・果汁・農産物・加工食品・食品原料などの販売を手掛ける丸紅食料株式会社(東京都港区)は、ベトナム最大規模の茶製造業者であるベトナム茶総公社(VINATEA、ハノイ市)と、日本向け緑茶の開発・製造...>> 続き
 
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