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1週間ランキング 
 
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電子・加熱式たばこの取り締まり強化、使用・容認も罰金 (7日)
 たばこの害の防止に関する政令第371号/2025/ND-CPが、2025年12月31日に施行された。同政令では、電子たばこ・加熱式たばこの使用・容認行為に関する違反規定が新たに盛り込まれている。  同政令では、電子...>> 続き
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アジア最高のリゾート、ベトナムから47部門に選出 WTAの25年版 (3日)
 世界の観光業界の「オスカー」とも称される「ワールド・トラベル・アワード(World Travel Awards=WTA)」は、アジアの観光をリードするホテルやリゾート、航空会社、旅行会社などを選出した2025年版のリストを...>> 続き
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電子・加熱式たばこ、25年1月1日から使用禁止 大使館が注意喚起 (24/12/26)
 国会で11月に電子たばこや加熱式たばこ、依存性のある物質やガスの生産・売買・輸入・保管・輸送・使用を2025年から禁止する決議が採択されたことを受け、2025年1月1日から、ベトナム国内で電子たばこ・加熱式...>> 続き
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ホーチミン:韓国人率いる買春ルートの元締めに禁固8年の判決 (7日)
 ホーチミン市ベンタイン街区(旧1区ファングーラオ街区)ブイティスアン(Bui Thi Xuan)通り160Bis番地にあるレストラン「ギャラリー(Gallery)」で2023年7月に韓国人率いる買春ルートが摘発された事件で、同市人民...>> 続き
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ベトナム航空、機内インターネット接続サービスを開始 (6日)
 全日空(ANA)が出資するベトナムのフラッグキャリアであるベトナム航空[HVN](Vietnam Airlines)は1月1日、機内インターネット接続サービスを開始した。これにより、乗客は飛行中でもメッセージの送受信やウェブ...>> 続き
6
トヨタ・ベトナム、初のベトナム系会長が就任 経営陣刷新 (6日)
 トヨタ・ベトナム(TMV)は2026年1月からの人事異動として、新会長と新社長の就任を発表した。新会長にはティエン・クオック・ハオ氏が就任した。同氏はホーチミン市出身で、同社初のベトナム系会長となる。なお...>> 続き
7
改正投資法、条件付き事業を削減 電子たばこの製造販売も禁止 (12/17)
 国会でこのほど可決された改正投資法では、行政手続きの簡素化や条件付き事業分野の削減など、投資環境の改善を目的とする多くの改革が盛り込まれている。  同法は7章52条と4つの付録から構成される。2026...>> 続き
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世界のベトナム人街を訪ねて【ヤンゴン編・前編】 (4日)
(※本記事はVIETJOベトナムニュースのオリジナル記事です。) 【ロンドン編】はこちら 【パリ編】は>> 続き
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電子たばこ・加熱式たばこ、国会が禁止決議を採択 (24/12/3)
 国会は30日、電子たばこや加熱式たばこ、依存性のある物質やガスの生産、売買、輸入、保管、輸送、使用を2025年から禁止する決議を採択した。  政府は国会決議を具体化する責任を負う。その一環として、ア...>> 続き
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25年の国民1人当たりGDP、5000USD突破 貯蓄から投資へ (8日)
 2025年におけるベトナムの名目国内総生産(GDP)は5140億USD(約81兆円)となり、初めて5000億USD(約79兆円)を超えた。また、国民1人当たりの名目GDPは5026USD(約79万円)に増加した。財政省傘下の統計局(NSO)が明ら...>> 続き
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整形して25年間逃亡、殺人と麻薬密売容疑の女を潜伏先ラオスで逮捕 (6日)
 北中部地方クアンチ省警察は12月30日、殺人と麻薬密売の容疑で指名手配されていたグエン・ティ・ベー容疑者(女・57歳)を逮捕したと発表した。同容疑者は整形して25年間も逃亡生活を続け、潜伏先のラオス・サワ...>> 続き
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マンションにEV駐車場設置義務付けへ、建設省が技術基準改正提案 (8日)
 建設省は、マンションに関する国家技術基準(QCVN 04:2021/BXD)について、新築マンションには電気自動車(EV)用駐車場やEV用充電エリア、バッテリー交換エリアの設置を義務付ける規定を追加する方向で改正を提案...>> 続き
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外為市場の取り締まり強化、違法な外貨取引に最大60万円の罰金 (7日)
 通貨・銀行分野における行政処分を規定する政令第340号/2025/ND-CPが、2月9日に施行される。  同政令では、違法な外貨取引に対する取り締まりが強化される。個人間での外貨売買や、外貨両替の認可を受けて...>> 続き
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新暦正月の観光収入、5省・市で1兆VND越え ホーチミンがトップ (6日)
 2026年の新暦正月に伴う4連休(1月1日~4日)では、全国各地で観光収入が増加し、複数の省・市で観光収入が1兆VND(約60億円)を上回った。このうち、ホーチミン市は観光収入と訪問者数でトップに立った。  今...>> 続き
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通話アプリ「Zalo」、個人情報保護法施行で本人確認方法を変更 (6日)
 通話やメッセージング、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)のマルチプラットフォーム「ザロ(Zalo)」は2026年1月初めに、ユーザーアカウントの本人確認方法を変更した。従来の身分証明書と顔写真の提...>> 続き
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ドンナイ省:国内初のLNG火力発電所、商業運転開始 (7日)
 ペトロベトナムグループ(PVN)傘下の発電会社大手PVパワー[POW](PV Power)が事業主を務める第3ニョンチャック液化天然ガス(LNG)火力発電所および第4ニョンチャックLNG火力発電所が、商業運転を開始した。  ...>> 続き
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ベトナム、米国のベネズエラ攻撃に「深刻な懸念」表明 (5日)
 ベトナム外務省のファム・トゥー・ハン報道官は3日に開かれた定例記者会見で、米国がベネズエラを攻撃したことについて記者に質問され、「深刻な懸念事項である」と述べた。ベトナムとベネズエラは1989年12月に...>> 続き
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1月施行の新規定、デジタル資産・AIの法的根拠の制度化など (5日)
 2026年1月に施行される新規定16本をまとめて紹介する。 1. デジタル技術産業法、デジタル資産とAIの法的根拠を制度化  デジタル技術産業法(2026年1月1日施行)では、デジタル資産と人工知能(AI)に関する...>> 続き
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25年12月ベトジョー記事アクセス数ランキング (2日)
 VIETJOベトナムニュースが2025年12月に配信した記事のアクセス数ランキングをご紹介します。 1位:12月19日、全国で234案件を一斉に着工・竣工 総額20兆円 https://www.viet-jo.com/news/eco>> 続き
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ハノイ:ミニ博物館「トラム6号線」、乗客を時間旅行に誘う (3日)
 ハノイ市バーディン街区のチュックバック湖周辺にあるミニ博物館「トラム6号線(Tuyen tau dien so 6)」は、訪れた乗客を時間旅行に誘ってくれる体験型の歴史博物館だ。ここでは、ハノイ市の歴史や文化を体験し...>> 続き
 
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